約1年半の活動休止をはさんで発表される6作目。ヨエル・ホッカの脱退後はじめての作品で、5人編成での最初のアルバムにあたる。
フィンランド 2020s メタル/ハードロック アルバム一覧
フィンランドシーンの2020s登録アルバム23作品。2020〜2029年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
フィンランド 2020s メタル/ハードロック アルバム一覧
4年ぶり通算11作目。Silver Lining Musicから2026年2月20日に発表された全12曲で、日本盤はビクターから同日発売された。
哀愁ある旋律と重厚なグルーヴで、AMORPHISの境界を描くプログレッシヴ・メタル作。
北欧らしい叙情と重厚なリフを結び、LEVERAGEの魅力を現在形で示す一作。
チェロでMETALLICAを再解釈する、原点回帰の第二章。
日本限定・完全生産限定のCD。表題曲に、2024年5月の東京公演から3曲を加えた全4曲・約17分。
フィンランドのオフィシャル・アルバム・チャートで2作連続の1位を記録した5作目。日本盤は全世界同時発売で、ヘルシンキ公演のライヴ音源2曲が追加されている。
時間、記憶、人間性を壮大な管弦楽とメタルで描く10作目。
パワー・メタルの疾走感に再び強く舵を切った、北欧メロディック作。
ALTARIAが再結成後に放つ、透明感あるメロディと北欧メタルの推進力を備えた復帰作。
北欧神話の気配とヘヴィネスを、深いメロディで包んだAMORPHISの到達点。
センチュリー・メディア移籍第1作にして、フィンランドのアルバム・チャート初の1位。ユーロビジョンで歌われた「Dark Side」を収める。日本では『シック・アンド・デンジャラス』として日本デビュー盤になった。
スラッシュを迎えた表題曲を含む通算10作目。2022年6月10日にSilver Lining Musicから発表され、日本盤はビクターから同日発売された。
80年代シンセの輝きとメタルの疾走感を融合した、RECKLESS LOVEのネオン色濃い一枚。
『Acoustic Adventures – Volume One』は、過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、SONATA ARCTICAの再構築型作品。
『Acoustic Adventures – Volume Two』は、過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、SONATA ARCTICAの再構築型作品。
STRATOVARIUSの疾走感と壮大なコーラスを、現代的な重さで再構築した復活作。
パワー・メタル、シンセポップ、SF的世界観をネオンのように融合した第3作。
北欧らしい透明感と重厚なリフで、LEVERAGEがメロディック・メタルの幅を広げた第6作。
チェロだけで重さと叙情を描き出す、APOCALYPTICA久々の全編インストゥルメンタル作品。
バンドが自ら名乗るジャンル名をそのまま題にした3作目。発売の約1週間後にヨーロッパのツアーが感染症で止まり、その状況から次の「Dark Side」が生まれた。
人間と自然を二枚組の大きな物語として描く、NIGHTWISHの壮大な第9作。
ORANSSI PAZUZUの5作目。2020年4月発売。フィンランドのサイケデリック・ブラックの代表作。