12年ぶりとなる通算14thスタジオ・アルバム。リード曲「The Traveller (Into The Light)」を収録。
AOR 2020s アルバム一覧
AORの2020s登録アルバム28作品。2020〜2029年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
AOR 2020s アルバム一覧
スウェーデンのメロディック・ハード・ロック、NESTOR初のライブ・アルバム。『Kids In A Ghost Town』『Teenage Rebel』の楽曲を、イェーテボリ・フィルム・スタジオでのライブ演奏で収録。Napalm Recordsより発売。
代表曲を2026年版として再録・リミックス/リマスターしたベスト・アルバム。
PRIDE OF LIONSが2026年7月10日にフロンティアーズから発表した8作目。ジム・ピートリックのプロデュース、ラリー・ミラスのミックスによる全12曲で、日本盤は7月22日にマーキー・アヴァロンから発売された。
煌びやかなサビと硬質な音圧で、CROWNEのメロディック・ハードを華やかに鳴らす一枚。
温かい歌と洗練されたアレンジで、FMのAOR/メロディック・ロックを深める一作。
アメリカン・メロディック・ロックの骨太さと洗練を聴かせるGIANTの一作。
力強い歌と洗練されたサビを前面に出す、PERFECT PLAN流メロディック・ロック作。
結成40年の年に出た通算14作目のスタジオ・アルバム。日本盤はアコースティック・ヴァージョンを加えた全12曲。
80年代の輝きを現代の解像度で鳴らす、北欧メロディック・ロック。
重厚な歌声と洗練された曲作りが映える、現代AOR/メロディック・ハード。
AORの洗練とパワー・メタルの推進力を一つに束ねた第2作。
ハリー・ヘスの歌声が導く、気品あるAOR/メロディック・ロック。
PRIDE OF LIONSが2023年6月16日に発表した7作目。全10曲はこのバンドで最も短く、日本盤は同日にマーキー・アヴァロンから品番MICP-11795で出された。
ハリー・ヘスの歌声と洗練された曲作りが光る、FIRST SIGNALのメロディック・ロック作。
成熟したソングライティングで魅せる、FM流メロディック・ロックの安定作。
新体制のGIANTが、太い歌声と普遍的なメロディで再始動を告げた復帰作。
JOURNEYの大らかなメロディと演奏力を、長尺構成で味わう再始動作。
力強い歌唱と透明感あるメロディで押し切る、PERFECT PLANの正統派メロディック・ロック。
ロニー・ロメロの力強い歌声を軸に、SUNSTORMがハード・ロック寄りへ振れた新章。
北欧メロディック・ロックの強みを結集した、堂々たるスーパープロジェクトのデビュー作。
温かな歌声と端正な曲作りで聴かせる、GROUNDBREAKERの上質なAOR/メロディック・ロック。
80年代の青春と現在の成熟を重ね、NESTORが大きなコーラスで描くノスタルジックなデビュー作。
“And The Band Played On”の名の通り、困難な時代にも鳴り続けるNIGHT RANGERの高揚型ハード・ロック。
ロニー・ロメロを迎え、SUNSTORMがより力強いメロディック・メタルへ踏み出した転機作。
洗練されたメロディと包み込むような歌声で、FMがAOR/メロディック・ロックの魅力を届ける12作目。
伸びやかな歌と厚いコーラスで、PERFECT PLANが北欧メロディック・ロックの王道を磨き上げた第2作。
PRIDE OF LIONSが2020年10月9日に発表した6作目。ジム・ピートリックが意識的に真っ直ぐなAORへ寄せた全12曲で、日本盤は10月14日にマーキーから品番MICP-11578で発売された。