硬質なロックと壮大なバラードを結び、FOREIGNERが80年代型アリーナ・ロックを完成させた第5作。
アメリカ 1980s メタル/ハードロック アルバム一覧 - Page 3
アメリカシーンの1980s登録アルバム158作品。1980〜1989年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。(3/3ページ目)
アメリカ 1980s メタル/ハードロック アルバム一覧 - Page 3
鋭いギターと大合唱コーラスで、KISSがノンメイク期の勢いを決定付けた第12作。
重厚なリフと荒々しい速度を備え、METAL CHURCHがパワー/スラッシュの接点を示したデビュー作。
スラッシュの速度に構築美と陰影を加え、METALLICAが表現力を大きく広げた第2作。
後年の激烈さとは異なるグラム期の派手さを軸に、PANTERAの魅力を伝える一作。
鋭いハイトーンとドラマティックな構成で、QUEENSRŸCHEがプログレッシヴ・メタルの扉を開いたデビュー作。
前作の成功を受け、直球のリフと豪快なコーラスでQUIET RIOTが勢いを保った第4作。
粘るリフと妖しいメロディを武器に、RATTがLAメタルの決定的な魅力を刻んだデビュー作。
強靭なハード・ロックと開放的なメロディを備え、SAMMY HAGARがソロ期の頂点を刻んだ第8作。
1984年に出たデビュー作。
緻密な演奏とハードなギターを前面に出し、TOTOが新たな編成で挑んだ第5作。
反骨のアンセムと大合唱コーラスを備え、TWISTED SISTERが世界へ飛び出した第3作。
シンセサイザーの大胆な導入と爆発的なギターで、VAN HALENが頂点へ到達した第6作。
荒々しいリフと挑発的な存在感で、W.A.S.P.がショック・ロックの新世代を刻んだデビュー作。
太いギターと豊かな歌メロを両立させ、Y&Tが80年代型ハード・ロックの力を示した第6作。
鋭いギターと高音ヴォーカルを武器に、DOKKENがメロディック・メタルの基礎を示した米国版デビュー作。
鋭いギターと豊かな歌声を現代的な音像へ収め、HEARTが変化の途上を刻んだ第七作。
伸びやかな歌、鮮やかなキーボード、硬質なギターで、JOURNEYがアリーナ・ロックの完成度を高めた第八作。
太いリフと大合唱コーラスで、KISSが新たな姿と共にロックンロールの勢いを取り戻した第十一作。
高速リフと荒々しい演奏で、METALLICAがスラッシュ・メタルの爆発点を刻んだ記念すべきデビュー作。
重いリフと挑発的な世界観で、MOTLEY CRUEが80年代メタルの危険な熱量を決定付けた第二作。
ツイン・ギターと大きなメロディを結び、NIGHT RANGERがメロディック・ハードの存在感を確立した第二作。
後年の激烈さとは異なるグラム期の派手さを軸に、PANTERAの魅力を伝える一作。
太いリフと大合唱コーラスで、QUIET RIOTが80年代メタルをメインストリームへ押し上げた第三作。
硬質なリフと闘志あふれる歌で、RIOTが実直なヘヴィ・メタルの力を鳴らした第五作。
粗暴なスピードと邪悪な空気をむき出しにし、SLAYERが極端なスラッシュの原型を刻んだデビュー作。
荒々しいストリート感覚と大合唱コーラスで、TWISTED SISTERが反骨のロックンロールを突き付けた第二作。
太いリフと粘りあるグルーヴで、Y&Tがライヴ感覚をそのまま封じ込めた第五作。
荒々しいリフと緊迫した歌で、AEROSMITHが不安定な時期の衝動を刻んだ第七作。
重いギターと陰影ある歌を結び、HEARTがより内省的な表情を見せた第六作。
重低音のリフと強靭なドラムで、KISSがヘヴィな輪郭を取り戻した第十作。
ツイン・ギターと開放的なコーラスを武器に、NIGHT RANGERが鮮やかに登場したデビュー作。
鋭いツイン・ギターと直進するビートで、RIOTが新編成の熱を刻んだ第四作。
力強いヴォーカルと晴れやかなメロディで、SAMMY HAGARがアメリカン・ハード・ロックの開放感を鳴らした一作。
大きなフックと力強い歌で、SAMMY HAGARがソロ期のポップなハード・ロックを磨いた第七作。
精密なアンサンブルと洗練されたメロディで、TOTOがスタジオ・ポップ/ロックの到達点を示した第四作。
粗削りなリフと反抗的な歌を突き付け、TWISTED SISTERがクラブ時代の熱を刻んだデビュー作。
軽快なカヴァー曲と独創的なギター表現を交え、VAN HALENが遊び心を全開にした第五作。
ブルージーなリフと骨太な演奏で、Y&Tが直球のアメリカン・ハード・ロックを鳴らした第四作。
硬いリフ、洗練されたプロダクション、ルー・グラムの歌声を結び、FOREIGNERがAORを大きく押し広げた第4作。
大合唱コーラスと叙情的なメロディで、JOURNEYがアリーナ・ロックの頂点へ到達した第7作。
オーケストラと物語性を導入し、KISSが従来のロックンロール像を大きく離れたコンセプト作。
荒々しいリフとストリート感覚を武器に、MOTLEY CRUEがLAメタルの原型を突きつけたデビュー作。
鋭いツイン・ギターとガイ・スペランザの高音を武器に、RIOTがアメリカン・メタルの速度と叙情を結んだ第3作。
タイトな演奏と硬質なギターを前面に置き、TOTOがよりロック寄りの切れ味を見せた第3作。
ダークなリフと切迫したグルーヴで、VAN HALENがより危険な表情を見せた第4作。
骨太なリフと情熱的なヴォーカルで、Y&Tがベイエリア・ハード・ロックの熱量を刻んだ第3作。
重いギターと表情豊かな歌を軸に、HEARTが変化の時期を力強く越えた第五作。
鋭い演奏と大きなメロディを結び、JOURNEYがアリーナ・ロックの推進力を増幅させた第六作。
鮮やかなコーラスとポップな感触を前面に置き、KISSがメロディの強さを見せた第八作。
開放的な歌声と硬いギターを軸に、SAMMY HAGARがアメリカン・ハード・ロックの快感を鳴らした第五作。
荒々しいリフと遊び心をさらに濃くし、VAN HALENが自前の言語を押し広げた第三作。