ボン・スコット時代の最終作。強靭なリフと大合唱コーラスで、AC/DCを世界規模へ押し上げた代表作。
1979 Metal / Hard Rock Albums
1979年の登録アルバム15作品。AC / ACCEPT / AEROSMITHほか、Hard Rock / Heavy Metal / AORを中心に、アーティストページ、詳細、ライナーノーツへ移動できます。
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1979 Albums
荒々しいリフとウド・ダークシュナイダーの個性的な歌声で、ACCEPTが独自のヘヴィ・メタル像を示したデビュー作。
荒々しいブルース・ロックの熱量を保ちつつ、AEROSMITHが緊張感の高い局面を刻んだ第6作。
太いリフとルー・グラムの力強い歌声で、FOREIGNERがアリーナ級のハード・ロックを押し出した第3作。
スティーヴ・ペリーの歌を中心に、JOURNEYがアリーナ・ロックの大きなメロディへ踏み出した第5作。
ダンス・ビートとポップなメロディを大胆に取り込み、KISSが新たな時代感覚を打ち出した第7作。
キーボードを軸にした新たな色彩と深いグルーヴで、LED ZEPPELINが成熟した表情を見せた第8作。
グラハム・ボネットら新編成で、RAINBOWが強靭なハード・ロックと大きなポップ・フックを結んだ第4作。
ニューヨーク発の荒々しいリフと疾走感で、RIOTが初期USメタルの熱を刻んだ第2作。
疾走感あるハード・ロックと伸びやかな歌声で、SAMMY HAGARのソロ期の力強さを示した第4作。
硬質なリフと叙情的なメロディを結び付け、SCORPIONSの黄金期へつながる基盤を築いた第6作。
ゲイリー・ムーアを迎えたツイン・ギターの輝きと、フィル・ライノットの物語性が結び付いた名作。
精密なアンサンブルとプログレッシヴな構成を広げ、TOTOが演奏力と歌心を両立させた第2作。
鮮烈なデビュー作の熱を保ちながら、ヴァン・ヘイレンがよりポップで軽快なフックを磨いた第2作。
ブルースの粘りとツイン・ギターの熱を軸に、初期WHITESNAKEの骨太な魅力を刻んだ第2作。