ブライアン・ジョンソンらの復帰と共に、AC/DCの不変のリフを再点火した力強い帰還作。
Australia Scene Albums
オーストラリア関連の登録アルバム19作品。1975〜2020年のリリースを、アーティスト・リリース年別に確認できます。
Australia Scene Albums
揺るがないリフと直進するビートで、AC/DCの核を改めて鳴らした一作。
重厚なリフとブルース感を拡張し、AC/DCが長編の中で揺るがない推進力を示した復帰作。
オールドスクールなブルース感覚を前面に出し、AC/DCの原点を研ぎ澄ました14作目。
フィル・ラッドの復帰とリック・ルービンのプロデュースで、AC/DCが太いグルーヴへ立ち返った13作目。
太いリフと新たな推進力で、AC/DCが90年代にロックンロールの核を再点火した第十二作。
太いリフと直進するビートで、AC/DCが80年代後半にも不変のロックンロールを鳴らした第11作。
通常のスタジオ盤とは異なるが、AC/DCの歩みを補完する境界線の一作。
荒々しいリフと直進するビートに立ち返り、AC/DCが不変のロックンロールを鳴らした第10作。
乾いたリフと直進するビートへ立ち返り、AC/DCが飾りを削いだロックンロールを鳴らした第九作。
大砲の轟音と強靭なリフを掲げ、AC/DCがアリーナ級のスケールでロックンロールを鳴らした第8作。
太いリフと揺るがないビートで、AC/DCが悲しみを前進するロックンロールへ変えた第七作。
ボン・スコット時代の最終作。強靭なリフと大合唱コーラスで、AC/DCを世界規模へ押し上げた代表作。
ボン・スコット期の荒々しいグルーヴと鋭いリフが、AC/DCの核をむき出しにしたハード・ロック作。
生々しい演奏と巨大なリフで、ボン・スコット期AC/DCの爆発力を刻んだ第4作。
危険なユーモアとブルース感のあるリフで、ボン・スコット期AC/DCの猥雑な魅力を刻んだ第3作。
太いリフ、ボン・スコットの奔放な歌、直進するビートでAC/DCの国際的な出発点を示した一作。
国際盤とは別の姿で初期AC/DCを伝える、豪州オリジナル仕様の一作。
国際盤とは異なる初期AC/DCを記録した、豪州時代の重要な一枚。