AT THE GATESの8作目。2026年4月発売。2025年9月に亡くなったトーマス・リンドバーグが手術の前に録った歌を収め、スウェーデンの総合チャートでバンド初の1位となった。
Death Metal 2020s アルバム一覧
デスメタルの2020s登録アルバム21作品。2020〜2029年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
Death Metal 2020s アルバム一覧
SEPULTURAの最後のスタジオ作品となった4曲入りEP。2026年4月発売、日本盤は7月10日。
鋭利なリフと荘厳なメロディが交錯する、ARCH ENEMYのメロディック・デス・メタル作。
BLOOD INCANTATIONの4作目。2024年10月発売。2つの3部組曲だけで構成された一枚。
ゴシックな陰影と旋律美を深めた、メロディック・デスの現在形。
GATECREEPERの3作目。2024年5月発売。ベースのアレックス・ブラウンが加わった一枚。
OPETHの14作目。2024年11月発売。『Watershed』以来のデス・ヴォイスが戻ったコンセプト作。
喪失を越え、獰猛なメロディック・デスで次章を開く10作目。
CATTLE DECAPITATIONの8作目。2023年5月発売。創設メンバーの死の直後に録られた一枚。
TOMB MOLDの4作目。2023年9月発売。発売の4日前に告知された7曲入りで、4年ぶりの作品。
鋭いメロディック・デスと圧巻のギターを、ARCH ENEMYがさらに研ぎ澄ませた一作。
LORNA SHOREの4作目。2022年10月発売。3部構成の表題曲で閉じるデスコアの一枚。
ARCHSPIREの4作目。2021年10月発売。2022年のジュノー賞メタル/ハード部門を受賞した一枚。
AT THE GATESの7作目。2021年7月発売。悲観主義の哲学を主題に、サックスや弦楽器も交え、トーマス・リンドバーグがバンド史上もっとも重層的と語った作品である。
CARCASSの7作目。2021年9月発売。『Surgical Steel』から8年、コロナ禍で1年以上延期された一枚。
重低音のグルーヴと精神性を結び、GOJIRAがヘヴィネスの新たな広がりを示した第7作。
冷たいシンセの空気と叙情的な旋律が交差する、DARK TRANQUILLITYのメロディック・デス新章。
NAPALM DEATHの16作目。2020年9月発売。前作から5年、バンド史上最も長い空白を経た一枚。
SEPULTURAの15作目。2020年2月発売。数の「4」を軸に、全12曲を4つの区画に分けた構成作である。
鋭利なギターと怪物的な物語性が暴走する、THE BLACK DAHLIA MURDERの第9作。
ULCERATEの6作目。2020年4月発売。Debemur Morti Productionsでの最初の一枚。