荒々しいリフとウド・ダークシュナイダーの個性的な歌声で、ACCEPTが独自のヘヴィ・メタル像を示したデビュー作。
Speed Metal 1970s アルバム一覧
スピードメタルの1970s登録アルバム12作品。1970〜1979年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
Speed Metal 1970s アルバム一覧
MOTÖRHEADが1979年10月にブロンズから発表したアルバム。同じ年の『Overkill』に続く2枚目で、全英12位。表題曲と「Dead Men Tell No Tales」「Poison」に公式映像がある。
MOTÖRHEADが1975年から76年にかけて録音した、本来のデビュー作。当時のレーベルは発売を見送り、バンドが軌道に乗った1979年11月にようやく世に出た。
MOTÖRHEADが1979年3月にブロンズから発表した2作目。表題曲のツー・バス・ドラムは、メタリカのラーズ・ウルリッヒが自分の原点として語っている。全英24位。
ニューヨーク発の荒々しいリフと疾走感で、RIOTが初期USメタルの熱を刻んだ第2作。
レザー&スタッズのイメージとタイトな楽曲を結び、JUDAS PRIESTがヘヴィ・メタルの様式をさらに研ぎ澄ました第5作。
鋭利なツイン・ギターと緊張感の高い楽曲で、JUDAS PRIESTが現代的ヘヴィ・メタルの輪郭を刻んだ第4作。
鋭いツイン・ギターと強靭なリズムで、JUDAS PRIESTが次代のヘヴィ・メタルへ踏み込んだ第3作。
MOTÖRHEADのデビュー・アルバム。1977年8月にチズウィックから品番WIK 2で発売された全8曲で、全英43位。レミー、エディ・クラーク、フィル・テイラーの三人編成による最初の作品である。
切れ味あるツイン・ギターと高揚感ある歌で、RIOTがUSメタルの初期衝動を刻んだデビュー作。
ロブ・ハルフォードの広い声域と鋭いギターが、JUDAS PRIESTの様式を決定付けた第2作。
ブルース・ロックの重さと鋭いギターを交差させ、JUDAS PRIESTが原型を示したデビュー作。