ユージェント・ブッシュペパを迎え2作目、通算4作目のスタジオ・アルバム。2026年9月11日にReigning Phoenix Musicから世界同時発売され、フィジカルは前年のライヴ盤『Live at Hallenstadion Zurich』をボーナスCDに加えた2枚組になる。日本盤はワードレコーズからGQCS-91785〜6。
Classic Rock 2020s アルバム一覧
クラシックロックの2020s登録アルバム13作品。2020〜2029年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
Classic Rock 2020s アルバム一覧
熟練の即興性とブルージーな熱で、DEEP PURPLEのロック魂を軽やかに鳴らす一作。
1971年のデビュー作の55周年盤。リチャード・ウィテカーによる新ステレオ・ミックスと未発表音源を加えた3SHM-CD+Blu-ray Audioの4枚組。
AEROSMITHとYUNGBLUDが共演したEP。一緒に書いた新曲4曲と、『Rocks』の「Back In The Saddle」の2025年ミックスを収めた全5曲で、AEROSMITHにとって12年以上ぶりの新しい音楽。
2025年7月3日、チューリッヒのハレンシュタディオンでJUDAS PRIESTのサポートを務めた公演の記録。9曲・約40分で、バンド自身は観客7,000人と述べている。2025年12月19日に配信のみで発表された。
デッカ期の楽曲を、エリック・ベルの新しいアコースティック演奏で組み直した全9曲・約42分。
自在なリフと熟練のグルーヴを、現行編成で更新するハード・ロック。
CORELEONI初のライヴ・アルバム。ブッシュペパを迎えた最初のツアー「Rock Generation Tour 2022」から、2022年3月25日のスイス・シュピーツ公演を収めている。2023年10月27日にメタルヴィル・レコーズから発売された。
CORELEONI初のオリジナル・アルバムであり、ユージェント・ブッシュペパが歌う最初の作品。国際盤は製造上の理由で1週間延期されて2022年5月20日、日本盤は当初の予定どおり5月13日に発売された。バンド発表によればスイス2位、ドイツ39位を記録している。
『Crazy Times』は、陽性のロックンロールを軸に、SAMMY HAGARの魅力を伝える作品。
他者の名曲をDEEP PURPLEの演奏語法で塗り替えた、初の全曲カヴァー・スタジオ作。
『Lockdown 2020』は、原曲をSAMMY HAGARらしい音へ翻訳する、企画性の強いカバー・アルバム。
ベテランの余裕と実験精神を同居させ、DEEP PURPLEが軽やかに鳴らした21作目。