OZZY OSBOURNE NEWS
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OZZY OSBOURNE & BLACK SABBATH、最終公演の映画『Back To The Beginning』のサウンドトラックと映像作品を12月11日に発売 Ozzyの「Mr. Crowley」のライヴ映像を公開
Mercury Studiosから4K Ultra HD、Blu-ray、CD、アナログ盤、配信で。2枚組Blu-ray+CD、2LPなどの形態があり、拡張版のデラックス・ボックスは2027年4月。
MVを再生Jack Osbourne、Ozzy Osbourneのデジタル版を作る計画への反発は「自分のせい」と語る
10月21日公開のポッドキャスト『Great Company with Jamie Laing』で発言。計画は5月にHYPERREALとの提携として発表されたもので、説明の準備が足りなかったという。
OZZY OSBOURNEの未発表曲について、プロデューサーのAndrew Wattが「ある目的のために作った曲がある」と語る
Rolling Stone誌のインタビューで「それ以上は言えない。聴くのがつらい」と述べ、いずれ発表する予定は「一応ある」とした。
SLIPKNOTのCorey Taylor、ラスベガスでの小規模なソロ公演でKISS、OZZY OSBOURNE、JUDAS PRIEST、NIGHT RANGERなどをカヴァー
10月18日、Fremont Country Clubでの約2時間の公演。「Dr. Love」「Crazy Train」「You've Got Another Thing Comin'」「Don't Tell Me You Love Me」のほか、ELTON JOHN「Saturday Night's Alright For Fighting」、FOO FIGHTERS「Everlong」も演奏した。
プロデューサーのAndrew Watt、Ozzy、Tony Iommi、Geezer ButlerがBLACK SABBATHでもう1作作りたがっていたと語る Iommiは『Classic Rock』誌に「興味はなかった」
Wattはポッドキャスト「Lipps Service」で、Bill Wardが参加できず実現しなかったと説明。Iommiの話とは食い違う。
Brad Gillis、OZZY OSBOURNE『Speak Of The Devil』の録音から44年を振り返る
同作は1982年9月26日と27日、ニューヨークのThe Ritzでの2夜を録音したもの。Ozzyにベースのルディ・サーゾ、ドラムのトミー・アルドリッジ、キーボードのドン・エイリー、そして当時まだ若かったGillisが加わった編成で、発売は同年11月27日、英国では『Talk Of The Devil』の題だった。BraveWordsの番組Streaming For Vengeanceで、Gillisはアルドリッジとサーゾと共にニューヨークのSIRで5日間リハーサルし、最後にOzzyが合流してライヴで一気に録ったと語っている。2夜とも撮影もされたが、映像はライヴ盤のためのものだったという。
OZZY & BLACK SABBATH、コンサート映画『Back To The Beginning』の公式トレーラーを公開 チケット発売開始
Trafalgar Releasing が世界配給するイベント上映で、公開は10月28日。チケットは9月24日15:00 BST から backtothebeginning.com で発売された。映画は2025年7月5日 バーミンガム・ヴィラパークでの最終公演を収め、オジー・オズボーンのソロ・セットと、20年以上ぶりとなるオリジナル・ラインナップの再結成を含む。
動画を再生OZZFEST、2027年に英国と米国での復活を発表 英国公演はオジーの故郷バーミンガムのヴィラ・パークで開催
新たなティーザーで「OZZFESTが英国と米国に来る」と発表された。英国公演はオジー・オズボーンの故郷バーミンガムのヴィラ・パーク(2025年7月5日の「Back To The Beginning」の会場)で開催。詳細は未発表。
BLACK LABEL SOCIETY、オジー追悼曲「Ozzy’s Song」のライヴ初披露映像を公開
ザック・ワイルド率いる BLACK LABEL SOCIETY が、オジー・オズボーンに捧げた「Ozzy’s Song」のライヴ初披露映像を公開。2026年3月27日、米ウィスコンシン州マディソンの The Sylvee での演奏。
MVを再生TONY IOMMI、オリジナル・ラインナップでのBLACK SABBATH最終作の話を断っていた Andrew Wattが2020年代初頭に打診
Classic Rock誌のインタビューでの発言。Ozzy Osbourneのソロ2作を手がけたAndrew Wattが2020年代初頭に『13』(2013)に続くオリジナル・ラインナップでのサバス新作を持ちかけたが、Iommiは「彼は非常に乗り気で、少し興奮しすぎていた。オリジナルのサバスと、ビル(Ward)と仕事をするのがどういうことか分かっていなかった」と断ったことを明かした。