DIAMOND HEADの8作目。2019年5月発売。ラスムス・ボム・アンダーセンが歌う2枚目。
NWOBHM 2010s アルバム一覧
NWOBHMの2010s登録アルバム17作品。2010〜2019年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
NWOBHM 2010s アルバム一覧
3作目のフル・ライヴ盤。2017年11月末のデンマーク・オールボー公演を、バンドが録音されていることを知らないまま収めた一枚。
2019年11月22日にマイティ・ミュージックから発売された通算12作目のスタジオ・アルバム。「Worlds Apart」に始まり「Sail On」で終わる全11曲を収める。
11作目のスタジオ・アルバム。日本盤がキングレコードから2018年5月9日、本国盤がフロンティアーズから5月11日に発売された。日本盤は「The Last Summer」の別ミックスを加えた全12曲。
SAXONの22作目。2018年2月2日発売。「They Played Rock and Roll」はMOTORHEADに宛てた曲で、ドイツ5位、イギリスのロック/メタル・チャート2位。
バンド名を冠した通算11作目のスタジオ・アルバムで、2016年10月21日にマイティ・ミュージックからPMZ 200として発売された。先行曲「Only The Brave」で幕を開ける全11曲。
重なり合うコーラスと洗練されたギターで、DEF LEPPARDの普遍的なロック感覚を再確認する作品。
長大な楽曲、三本のギター、叙事詩的な構成で、IRON MAIDENの冒険心を大きく描き出した大作。
フロンティアーズから2015年8月21日に発表された10作目のスタジオ・アルバム。ヴォーカルのジェイシー・カウパースとドラムのハンス・イン・ト・ザントを迎えた最初の作品で、日本盤は8月26日にキングレコードから1曲を加えて発売された。
13作目。2014年に始めたKickstarterで27,000ドル超を集めて録音され、2015年4月にSPV/シュタインハンマーから地域ごとに順次発売された。
『ExtermiNation』の制作資金を募ったKickstarterの支援者向けに作られたカヴァー集。バンド公式サイトも通常のスタジオ作ではなく特典盤として扱っている。
SAXONの21作目。2015年10月16日発売。曲はすべてバンド名義、詞はすべてビフ・バイフォード。イギリスのロック/メタル・チャート3位。
SAXONの20作目。2013年3月発売。アンディ・スニープが手がけた最初のSAXON作品で、イギリスのロック/メタル・チャート4位。
2012年9月24日にロックセクター・レコーズから発売された通算10作目のスタジオ・アルバム。2020年にはボーナス・トラックを加えた再発盤がターゲット・レコーズから出ている。
結成30周年を機に、初期の代表曲を新たに録り直した日本独自企画のアルバム。キングレコードから2011年12月21日に品番KICP-1598で発売された。全11曲。
SAXONの19作目。2011年6月3日発売。「Back in '79」のコーラスはスタジオに招かれたファンが歌っている。
壮大な長編曲と宇宙的な空気感で、IRON MAIDENの冒険心を映す一作。