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ARTIST
Gravity
- 仕様
- 日本盤
- 発売日
- 2018年5月9日(本国盤 5月11日)
- レーベル
- フロンティアーズ・ミュージック(日本盤はキングレコード/メタル・フロンティア)
- 品番
- KICP-1902
- フォーマット
- CD1枚組/全11曲(日本盤は全12曲)
- ボーナス
- 日本盤KICP-1902は「The Last Summer (Laid Bare mix)」を日本盤限定ボーナス・トラックとして加えた全12曲。日本盤のほうが2日早く出ている。
LINER NOTES
LANGUAGE
『Gravity』は、PRAYING MANTISの11作目のスタジオ・アルバムである。日本盤がキングレコードのメタル・フロンティアから2018年5月9日、品番KICP-1902で出て、本国盤はフロンティアーズから2日後の5月11日に続いた。
全11曲、約58分。4曲目の題「39 Years」は、バンド自身が数えた年数である。1曲目の「Keep It Alive」はこの時期のライヴの定位置となり、翌年のライヴ作品の題にもなった。
フロンティアーズの公式チャンネルからは表題曲のオフィシャル・オーディオが2018年3月8日に、「Keep It Alive」のミュージック・ビデオが4月23日に公開された。バンドの公式サイトはこの作品について、イギリス23位、スイス70位、日本6位とチャート順位を挙げ、キャリアでも指折りの出来と評された旨を記している。
日本盤には「The Last Summer」の「Laid Bare mix」が日本盤限定ボーナス・トラックとして加えられ、全12曲となっている。発売の2週間後、バンドはミラノのフロンティアーズ・ロック・フェスティヴァルVに出演し、その夜がライヴ作品『Keep It Alive!』になった。
TRACK LIST
- 1.Keep It Alive
- 2.Mantis Anthem
- 3.Time Can Heal
- 4.39 Years
- 5.Gravity
- 6.Ghosts of the Past
- 7.Destiny in Motion
- 8.The Last Summer
- 9.Foreign Affair
- 10.Shadow of Love
- 11.Final Destination