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SLIPKNOTのEloy Casagrande、9月に出た「Arsenal」は「Corey Taylorの曲」でジャムから生まれた曲ではないと語る
Craig Reynoldsの「The Downbeat Podcast」で。Coreyから年の初めに曲が送られてきたと話し、8作目のドラム録りを終えたばかりとも語った。
SLIPKNOTの2027年7月3日ウェンブリー・スタジアム公演へのMarilyn Manson出演に、ロンドン・ブレント区議会の議員が見直しを求める
自由民主党会派リーダーのAnton Georgiouが10月14日の動画で、性的虐待の告発を理由にMansonの出演取り消しを求めた。同公演にはHATEBREEDとLORNA SHOREも出演。スタジアム側は、前座はヘッドライナーと主催者が選ぶとしたうえで、主催者と協議を始めたという(MyLondon報道)。
SLIPKNOTのCorey Taylor、ラスベガスでの小規模なソロ公演でKISS、OZZY OSBOURNE、JUDAS PRIEST、NIGHT RANGERなどをカヴァー
10月18日、Fremont Country Clubでの約2時間の公演。「Dr. Love」「Crazy Train」「You've Got Another Thing Comin'」「Don't Tell Me You Love Me」のほか、ELTON JOHN「Saturday Night's Alright For Fighting」、FOO FIGHTERS「Everlong」も演奏した。
SLIPKNOTのEloy Casagrande、次のアルバムに向けて「たくさんの曲」をレコーディング中と語る
コロンビアのRadiónicaのインタビューで、9月発表のシングル「Arsenal」に続いて新曲の制作を進めていると認めた。
SLIPKNOTのJim Root、8作目は「これまでとは違うやり方を試している」 『Iowa』やセルフタイトル作の再現は期待しないでほしいと語る
自身らが設立したレーベル(sic)est Recordsからの第1弾となる8作目のレコーディングが進行中で、Rootはファンへの返信で「自分たちを繰り返さないことが今いちばん大事」「『Iowa』やセルフタイトル作をもう一度とは思わないでほしい」と述べた。
SLIPKNOT、2027年「(sic)est Stadium Tour」を発表 7月3日ウェンブリー・スタジアムで開幕
キャリア最大規模のスタジアム・ツアーを2027年7月から9月に開催し、初日7月3日のロンドン・ウェンブリー・スタジアム公演にはMARILYN MANSON、LORNA SHORE、HATEBREEDが出演する。
SLIPKNOT、ウェンブリー・スタジアムが公式Instagramにバンドのロゴと「09.28.26」を投稿
2001年の「The Heretic Anthem」の歌詞「If you’re 555…」が添えられており、9月28日に発表があることを示唆している。
SLIPKNOT、南北アメリカの10都市以上に謎のポスター 告知サイトには「9」と「28」の数字が表示され、9月28日の発表を示唆
米国・カナダ・メキシコ・コロンビア・アルゼンチンの少なくとも10都市でポスターが確認された。記載のURL unlock.slipknot1.com では登録後に「9」と「28」の数字が表示される。
FALLING IN REVERSE、1年ぶりの新曲「Joseph」を公開 SLIPKNOTのCorey TaylorとSYSTEM OF A DOWNのSerj Tankianが参加
約1年ぶりの新曲で、Corey TaylorとSerj Tankianがゲスト・ヴォーカルで参加した。2人が同じ曲で歌うのは初めてとなる。曲名はRonnie Radkeのミドル・ネームから取られている。Jensen Noen監督のミュージック・ビデオには2人も出演する。
MVを再生SLIPKNOT、新曲「Arsenal」は次のアルバムに入らない Jim Rootがファンの質問に回答
Rootによれば、アルバムの残りの曲を作っている間に先に出せた1曲で、ほかの曲を代表するものではない。InstagramでのやりとりをファンがRedditにスクリーンショットで投稿して広まった。Rootのアカウントはその後ほぼ空になっている。