AUTOPSYのデビュー作。1989年1月にカリフォルニア州リッチモンドのStarlight Soundで録音され、イギリスのPeaceville Recordsから発売された。
Doom Metal 1980s アルバム一覧
ドゥームメタルの1980s登録アルバム18作品。1980〜1989年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
Doom Metal 1980s アルバム一覧
トニー・アイオミの重厚なリフとトニー・マーティンの歌声で、BLACK SABBATHがダークな様式美を再構築した一作。
GODFLESHのデビュー作。ジャスティン・ブロードリックとG・C・グリーンの2人に、生身ではないドラム・マシンを据えた編成で、1989年にEarache Recordsから発売された。
DANZIGのデビュー作。1987年9月から1988年4月にニューヨークのAtlantic Recording StudiosとChung Kingで、リック・ルービンの制作により録音された。
トニー・マーティンを迎え、重いリフと劇的な旋律で新たな章を開いたBLACK SABBATHの転換作。
CANDLEMASSの2作目。1987年7月から9月にストックホルムのThunderload Studiosで録音され、同年11月9日にAxis Recordsから発売された。
トニー・アイオミの重いリフとグレン・ヒューズの豊かな歌が交差し、BLACK SABBATHが異なる色合いを見せた異色作。
CANDLEMASSのデビュー作。1986年2月にストックホルムのThunderload Studiosで録音され、同年6月10日にBlack Dragon Recordsから発売された。
SAINT VITUSの3作目で、スコット・“ワイノ”・ワインリックが歌った最初の作品。1986年にカリフォルニア州レドンドビーチのTotal Accessで録音された。
AMEBIXの最初のフル・アルバム。ジェイソン・ローゼンバーグの制作により作られ、1985年9月にAlternative Tentaclesから発売された。
CELTIC FROSTの2作目。1985年9月14日から28日にかけてベルリンのCasablancaスタジオで録音された。ジャケットはH・R・ギーガーの1977年の絵画「Satan I」。
TROUBLEの2作目。1985年に発売され、デビュー作よりさらに遅く重い方向へ進んだ。ドゥーム・メタルの古典として挙げられ続けている一枚。
CELTIC FROSTのデビュー作。1984年10月、西ベルリンのCaet Studioで1週間のうちに録音とミックスを終えた。HELLHAMMERを解散させた3人による最初の作品である。
SAINT VITUSのデビュー作。1982年にカリフォルニア州レドンドビーチのTotal Accessで2晩かけて一発録りされ、訴訟の影響で2年近く遅れて1984年にSSTから発売された。
TROUBLEのデビュー作。1984年2月にロサンゼルスのTrack Record Studiosで録音され、同年3月にMetal Bladeから出た。当初の題名は『Trouble』だった。
イアン・ギランの強烈な歌とトニー・アイオミの重いリフがぶつかる、BLACK SABBATHの異色の第十一作。
ディオの力強い歌声とトニー・アイオミの重いリフで、BLACK SABBATHがダークなドラマを深めた第10作。
ロニー・ジェイムス・ディオの歌とトニー・アイオミのリフが交差し、BLACK SABBATHが新章を開いた第九作。