AVAILABLE AT / 購入はこちら
YOUTUBE MUSIC VIDEOS
ARTIST
Killing with a Smile
- 仕様
- オリジナル盤(オーストラリア盤CD)
- 発売日
- 2005年9月
- レーベル
- Resist Records
- 品番
- RES045
- JAN
- 9328082007717
- フォーマット
- CD(11曲入り)
- ボーナス
- オリジナル盤にボーナス・トラックは無い。アメリカ盤はEpitaph Records(86824-2)が2006年8月22日に、イギリス盤はGolf Records(CDHOLE155)が2006年に、ヨーロッパ盤はEpitaph Europe(6824-2)が2006年に発売した。Epitaph Recordsのアナログ盤(86824-1)にはアルバムのCDが同梱されている。日本盤は、ソニー・ミュージックジャパンインターナショナルが『キリング・ウィズ・ア・スマイル』の題で2007年5月に発売した(EICP-767、11曲、ボーナス・トラックなし)。
LINER NOTES
LANGUAGE
『Don't Close Your Eyes』に続く1作目のフル・アルバムを、PARKWAY DRIVEはアメリカで録音した。プロデュースとエンジニアリングはKILLSWITCH ENGAGEのギタリスト、アダム・デュトキエヴィッチが担当し、録音は2005年5月、マサチューセッツ州ウェストフィールドのZing Studiosで行われた。アシスタント・エンジニアはWaynus Krupaである。ミックスは同年6月から7月にかけてデュトキエヴィッチが移動の途上で仕上げ、8月にシドニーのStudio 301でSteve Smartがマスタリングを施した。
参加したのは、ヴォーカルのウィンストン・マッコール、ギターのルーク・キルパトリックとジェフ・リン、ドラムのベン・ゴードン、ベースのShaun Cashである。全11曲のうち「Smoke 'Em If Ya Got 'Em」はEPにも入っていた曲で、ここではZing Studiosで新たに録音された。アート・ディレクションとデザインはシアトルのAsterik Studio、写真はJerad Knudsenが手がけている。デュトキエヴィッチは2年後の『Horizons』でもプロデュースを担当した。
本作は2005年9月、Resist Records(RES045)からオーストラリアで発売された。2006年6月、Resist Recordsはバンドがアメリカでのリリースを担うEpitaph Recordsと契約したことを伝え、Epitaph Recordsは同年8月22日に本作をアメリカで発売した。オーストラリアでのリリースは、引き続きResist Recordsが担うことになった。同じ2006年にはイギリスでGolf Recordsから、ヨーロッパでEpitaph Europeからも発売されている。のちにEpitaph Recordsは、アルバムのCDを同梱したアナログ盤も出した。2022年9月17日、発売から17年を経て、本作はARIAからゴールドに認定された。
TRACK LIST
- 1.Gimme A D
- 2.Anasasis (Xenophontis)
- 3.Pandora
- 4.Romance Is Dead
- 5.Guns For Show, Knives For A Pro
- 6.Blackout
- 7.Picture Perfect, Pathetic
- 8.It's Hard To Speak Without A Tongue
- 9.Mutiny
- 10.Smoke 'Em If Ya Got 'Em
- 11.A Cold Day In Hell