METAL BOOST
  • HOMEホーム
  • ARTISTS一覧
  • DECADE年代
  • YEAR年別
  • GENREジャンル
  • SCENE国別
  • SEARCH検索
  • VIDEOS動画
  • MUSIC作品
  • RELEASES発売予定
  • NEWSニュース
  • LIVE日程
  • ENGLISH
HOME / ARTISTS / TRIVIUM / Crown In The Grave
ALBUMSLINER NOTESBIOGRAPHYDISCOGRAPHYNEWS
Crown In The Grave

AVAILABLE AT / 購入はこちら

AmazonAmazon 輸入盤Amazon LP
YOUTUBE MUSIC VIDEOS
1. Dead Inside Of Me — Official Video
2. Crown In The Grave — Official Video
ARTIST

Crown In The Grave

クラウン・イン・ザ・グレイヴ
仕様
日本盤
発売日
2026年11月20日
レーベル
ワーナーミュージック・ジャパン
品番
WPCR-18878
JAN
4943674466726
価格
3,410円(税込)
フォーマット
CD/全12曲
ボーナス
日本盤は日本語解説、歌詞・対訳付きで、ボーナス・トラックはない。ロードランナーの輸入盤CD(7567859025)と、ゴールデンロッド・ヴァイナルの2枚組LP(7567859024)も同じ2026年11月20日発売。
LINER NOTES
LANGUAGE
『Crown In The Grave』は、TRIVIUM(トリヴィアム)の11作目のスタジオ・アルバムで、ロードランナー・レコードから2026年11月20日発売。2021年の『In the Court of the Dragon』以来のアルバムで、2025年にアレックス・ベントの後任として加わったアレックス・ルーディンガー(元WHITECHAPEL)がドラムスを叩く最初のアルバムでもある。編成はマット・ヒーフィー(ヴォーカル、ギター)、コリー・ビューリュー(ギター)、パオロ・グレゴレット(ベース)とルーディンガーの4人。 プロデュースは長年組んできたジョシュ・ウィルバーで、ミックスにはバンドと初めて仕事をするヤコブ・ハンセンを迎えた。録音はオーランドにあるバンド自身のスタジオ兼たまり場The Hangarで行われ、そこで作った最初のアルバムになる。表題曲は、グレゴレットがバンドに持ち込んだ黒澤明の映画『蜘蛛巣城』から生まれた。シェイクスピアの『マクベス』を封建時代の日本に移したこの映画をきっかけに、メンバーの関心は1950年代から70年代の日本のホラーや映画へと広がり、それが音、歌詞、アートワークの方向を決めたという。 先行曲「Dead Inside Of Me」(2026年9月16日)は日本の「本音と建前」を下敷きにした曲で、続く表題曲(10月8日)のビデオは能に着想を得たもので、終末後の世界の道場を舞台にしている。2本のビデオはどちらもパヴェル・トレブーキンの監督。アート・ディレクションはヒーフィー自身が手がけ、ジャケットには鳥居や三つ巴の紋とともに「墓場の中の冠」という日本語の題字が描かれている。ワーナーミュージック・ジャパンの日本盤(WPCR-18878)は日本語解説と歌詞・対訳付きで、ボーナス・トラックはない。全12曲。
TRACK LIST
  • 1.Jorōgumo
  • 2.Crown In The Grave
  • 3.Dead Inside Of Me
  • 4.The Terror
  • 5.The Haunting Never Ends
  • 6.Lie Of It All
  • 7.Blackout The Dawn
  • 8.Paradise Of Sinners
  • 9.Death Throes
  • 10.The Agony
  • 11.Devour Your Dreams
  • 12.Serpent In The Flame
⏮ PREV1 / 11NEXT ⏭
TRIVIUM のページ
関連ハブ: 2026年のメタル/ハードロック・アルバム一覧 ・ Metalcoreのアーティスト・名盤一覧
METAL BOOST
ARTIST DIRECTORYDECADE HUBYEAR HUBGENRE HUBSCENE HUBRECENTLY ADDEDSITEMAPABOUTAFFILIATE DISCLOSUREPRIVACYCONTACTIMAGE LICENSE
X @METALBOOST
© 2026 METAL BOOST.