AVAILABLE AT / 購入はこちら
YOUTUBE MUSIC VIDEOS
ARTIST
The Electric Age
- 仕様
- オリジナル盤
- 発売日
- 2012年3月27日(ヨーロッパは2012年3月30日、日本盤は2012年3月28日)
- レーベル
- eOne Music(ヨーロッパはNuclear Blast、日本盤は日本コロムビア)
- 品番
- EOM-CD-2152(日本盤はCOCB-60049)
- フォーマット
- CD
- ボーナス
- オリジナル盤にボーナス・トラックは無い。日本盤も同じ10曲。2013年のツアー・エディションは、2010年のシドニー公演から4曲を加えた2枚組。
LINER NOTES
LANGUAGE
2012年3月27日に北米ではeOne Music(品番EOM-CD-2152)から、30日にヨーロッパではNuclear Blastから出た16作目。日本盤(COCB-60049)は28日に日本コロムビアから出た。録音はニュージャージーにあるD.D.ヴァーニ自身のGear Recording Studiosで行われ、制作はバンド、ミックスとマスタリングはグレッグ・リーリーが担当した。
エルズワースは題名について、電気で動いている現代社会を表す言葉だが、エレクトリックな音楽の時代、刺激的な時代など、いろいろに受け取れると語っている。冒頭の「Come and Get It」から2曲目の「Electric Rattlesnake」、そして最後まで、良い流れを作ることを目指したという。ジャケットでは、バンドのマスコットである翼のある頭蓋骨のChalyが電気椅子にかけられている。
アメリカでは初週6500枚を売ってビルボード200の77位に入り、当時のバンドとして最も高い順位になった。2013年4月にはヨーロッパで、2010年9月のシドニー公演から4曲を加えた2枚組のツアー・エディションが出ている。ここに収めた曲目はオリジナル盤の表記どおりである。
TRACK LIST
- 1.Come and Get It
- 2.Electric Rattlesnake
- 3.Wish You Were Dead
- 4.Black Daze
- 5.Save Yourself
- 6.Drop the Hammer Down
- 7.21st Century Man
- 8.Old Wounds, New Scars
- 9.All Over but the Shouting
- 10.Good Night