AVAILABLE AT / 購入はこちら
ARTIST
Enemies of Reality
- 仕様
- オリジナル盤
- 発売日
- 2003年7月21日(欧州)/7月末(米国)/10月22日(日本盤)
- レーベル
- Century Media
- 品番
- 77410-2(欧州盤)/CRCL-4575(日本盤)
- フォーマット
- CD
- ボーナス
- オリジナル盤にボーナス・トラックは無い。2005年のリミックス盤はボーナス・ディスクを伴って出された。
LINER NOTES
LANGUAGE
録音はシアトルのThe House of RockとMetalworks、制作はケリー・グレイ。スティーヴ・スマイス(元TESTAMENT)が第2ギタリストとして加わった最初の作品で、9曲40分49秒と、バンドの作品の中では短い。
発売後、音の薄さと歪みに批判が集まり、2005年にアンディ・スニープが全曲をミックスし直してリマスターした版が出た。現在Spotifyが配信しているのはその2005年版のみで、2003年のオリジナル・ミックスは配信されていない。このページのプレイヤーが鳴らすのも2005年版である。
ジャケットの蛆は表題曲の歌詞(「Open wide and eat the worms of the enemy」)をそのまま絵にしたもので、ブックレットの他の図版も同じように歌詞から取られている。日本盤は2003年10月22日(CRCL-4575)。ここに収めた曲目はオリジナル盤の表記どおりである。
TRACK LIST
- 1.Enemies of Reality
- 2.Ambivalent
- 3.Never Purify
- 4.Tomorrow Turned Into Yesterday
- 5.I, Voyager
- 6.Create the Infinite
- 7.Who Decides
- 8.Noumenon
- 9.Seed Awakening