AVAILABLE AT / 購入はこちら
YOUTUBE MUSIC VIDEOS
ARTIST
Live from the Guild Theatre
- 仕様
- 直輸入盤国内仕様(CD+DVD)
- 発売日
- 2026年7月3日(日本盤 2026年7月11日)
- レーベル
- クレオパトラ・レコード
- 品番
- CLO7116CDJ
- フォーマット
- CD+DVD/全17曲
- ボーナス
- DVDにはCDと同じ17曲が同じ順で収められている。本国ではCD単体、CD+DVD、2枚組アナログ、カセット、配信で発売され、同じ公演のBlu-rayが9月4日に続いた。輸入盤の品番はCLO7116CD。
LINER NOTES
LANGUAGE
『Live from the Guild Theatre』は、2025年7月10日にカリフォルニア州メンローパークのギルド・シアターで行われた一夜を、音と映像の両方で残した作品である。その晩は同年4月にクレオパトラから出たスタジオ・アルバム『Leopard Skin』の発売を祝う公演として組まれていた。
編成はフィル・ルイス(Vo)、創設者のトレイシー・ガンズ(G)、エース・フォン・ジョンソン(G)、ジョニー・マーティン(B)、ツアー・ドラマーのショーン・ダンカン(Dr)。セットは一夜で全時期を横断する。1988年のデビュー作から「Sex Action」と「Electric Gypsy」、1989年『Cocked & Loaded』から「I Wanna Be Your Man」「Never Enough」「The Ballad of Jayne」「Rip and Tear」、1991年『Hollywood Vampires』から「Over the Edge」、2017年『The Missing Peace』から「Speed」、2021年『Checkered Past』から「Cannonball」、2023年『Black Diamonds』から「Like a Drug」、そして最新作から「Taste It」「Hit and Run」「Lucky Motherfucker」。テルミンのジャムとギター・ソロがそれぞれ独立したトラックとして立てられているのも、この盤の性格をよく表している。
本国では2026年7月3日にCD、CD+DVD、2枚組アナログ、カセット、配信で発売され、同じ公演のBlu-rayが9月4日に続いた。日本盤は7月11日、帯を付けた直輸入盤国内仕様(CLO7116CDJ)として流通している。先行して「Electric Gypsy」が6月3日、「Never Enough」が6月16日、「The Ballad of Jayne」が6月23日にライヴ音源として配信され、うち2曲には公式映像も付いた。全17曲。
TRACK LIST
- 1.Intro - Taste It
- 2.Cannonball
- 3.Electric Gypsy
- 4.Sex Action
- 5.Hellraisers Ball
- 6.Hit and Run
- 7.Like a Drug
- 8.Speed
- 9.One More Reason
- 10.Theremin Jam
- 11.Over the Edge
- 12.Guitar Solo
- 13.I Wanna Be Your Man
- 14.Lucky Motherfucker
- 15.Never Enough
- 16.The Ballad of Jayne
- 17.Rip and Tear