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ARTIST
Cause for Conflict
- 仕様
- オリジナル盤
- 発売日
- 1995年(8月1日とする資料と7月とする資料がある)/8月23日(日本)
- レーベル
- GUN Records(米国はNoise Records/日本盤はNoise・ビクター)
- 品番
- GUN 071(日本盤 VICP-5609)
- フォーマット
- CD
- ボーナス
- オリジナルのGUN 071盤は12曲で、最後の曲のあとに隠しトラックが続く。日本盤と米国盤は13曲。
LINER NOTES
LANGUAGE
発売は1995年、資料によって8月1日とするものと7月とするものがある。ヨーロッパはGUNレコーズ、米国はノイズ・レコーズ、日本はノイズ/ビクターから8月23日に品番VICP-5609で出た。録音はカリフォルニア州バーバンクのオーシャン・スタジオ、制作はヴィンセント・ウォイノとバンド自身である。
前作で始めたインダストリアルの実験を残しつつ、スラッシュ・メタルの要素が戻ってきた一枚である。
編成の入れ替わりが大きい。ヴェンターが1994年に離れ、後任のジョー・カンジェロージがドラムを叩いたのはこの一枚だけである。ベースは前作までのロブ・フィオレッティに代わってクリスチャン・ギースラーが加わり、ここから2019年まで在籍した。ギターのフランク“ブラックファイア”ゴスジックにとっては最後の作品となった。
ドイツのアルバム・チャートで48位。全12曲、47分28秒で、最後の「Isolation」には隠しトラックが続く。日本盤と米国盤は13曲。ここに収めた曲目はオリジナルのGUN 071盤の表記どおりである。
TRACK LIST
- 1.Prevail
- 2.Catholic Despot
- 3.Progressive Proletarians
- 4.Crisis of Disorder
- 5.Hate Inside Your Head
- 6.Bomb Threat
- 7.Men Without God
- 8.Lost
- 9.Dogmatic
- 10.Sculpture of Regret
- 11.Celestial Deliverance
- 12.Isolation