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ARTIST
Electrifyed
LINER NOTES
LANGUAGE
2023年の『Bloodlines』に続く通算14作目のスタジオ・アルバムで、国際盤はマイティ・ミュージックから2026年9月11日にPMZ437CDとして、日本盤はマーキー・インコーポレイティドから2日早い9月9日にMICP-12044として発売される。日本盤にはボーナス・トラック「Unfold My Soul」が追加される。
プロデュースは近年バンドと組んでいるマルコ・アンジオーニ。ジャケットは2024年の『Animal Instinct』再発盤も手掛けたVery Metal Artのアンディ・ピルキントンによるもので、嵐の空に5つの虎の頭が浮かぶ意匠は現在の5人編成をそのまま映している。ヴォーカルのジャック・メイルは本作の制作を貫いた合言葉を「ヘヴィであればあるほどいい」と語っている。
本作は、2026年1月19日に加入が発表されたギタリスト、ジョン・フーティットにとって初のスタジオ録音でもある。先行曲は「Electrifyed」「Forevermore」「Dark Divinity」の3曲で、公式サイトは5月の時点で「新しいアルバムからの最初のシングル、9月発売予定」と告知していた。発売前のため、このページはプレイヤーではなくジャケットを掲げている。
TRACK LIST
- 1.Rise Up!
- 2.Forevermore
- 3.The Powers That Be
- 4.Dark Divinity
- 5.Electrifyed
- 6.A Shadow On Fire
- 7.The Nail
- 8.The Fight Goes On
- 9.Dark Skies
- 10.Revenge Is Sweet