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ARTIST
Touch of Sin
LINER NOTES
LANGUAGE
1985年9月、ノイズからの発表。『Danger Zone』に続くノイズ期の2作目にあたる。
再発を手がけたレーベルの記述によれば、この時期の編成にはACCEPTのヘルマン・フランクが名を連ねていた。ただしノイズの権利を引き継いだBMGが配信用に付けているクレジットは、プロデューサーをディルク・シュテフェンス、演奏をマット・シナー、ミック・シャーリー、SG・ストーナー、ラルフ・シュルツと、『Danger Zone』と同じ顔ぶれで記載しており、フランクの名は現れない。
この時期には「Out Of Control」と「Born To Rock」の12インチ・シングルも出ている。1994年のCD再発では「Fast Decision」と「Knife In My Heart」の2曲が追加された。配信で流通しているのはこの12曲入りの形だけで、当ページが載せているのは1985年の10曲である。
TRACK LIST
- 1.Born to Rock
- 2.Emerald
- 3.Bad Girl
- 4.Shout
- 5.The Storm Broke Loose
- 6.Out of Control
- 7.Too Late to Run Away
- 8.Hand of Fate
- 9.Masquerade
- 10.Open Arms