AVAILABLE AT / 購入はこちら
ARTIST
Innocence Is No Excuse
- 仕様
- オリジナル盤
- 発売日
- 1985年9月
- レーベル
- Parlophone/EMI
- フォーマット
- 12インチLP/CD
- ボーナス
- オリジナル盤にボーナス・トラックは無い。リマスター盤は17曲。
LINER NOTES
LANGUAGE
7作目。1985年9月にParlophone/EMIから発売された。Carrereを離れての最初の作品で、結成時からのベーシスト、スティーヴ・ドーソンが加わった最後のアルバムでもある。
録音は1985年、ミュンヘンのUnion Studios。プロデュースはサイモン・ハンハート。チャートはフィンランド15位、スウェーデン18位、ドイツ33位、全英36位、アメリカのビルボード200で133位。
「Everybody Up」は1985年のイタリア映画『デモンズ』で使われた。AllMusicのエドゥアルド・リヴァダヴィアは5点満点の4点を付け、1981年の『Denim and Leather』以来もっとも粒の揃った曲集だと書いている。一方でClassic Rockのジョン・ホッテンは、磨き上げられたプロダクションがこのバンドの飾り気のないメタルと噛み合っていないと評した。
ここに収めた曲目はオリジナル盤の表記どおりである。
TRACK LIST
- 1.Rockin' Again
- 2.Call of the Wild
- 3.Back on the Streets
- 4.Devil Rides Out
- 5.Rock 'n' Roll Gipsy
- 6.Broken Heroes
- 7.Gonna Shout
- 8.Everybody Up
- 9.Raise Some Hell
- 10.Give It Everything You've Got