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ARTIST
Nevermore
- 仕様
- オリジナル盤
- 発売日
- 1995年2月14日(米国)/7月21日(日本盤)
- レーベル
- Century Media
- 品番
- 77091-2(欧州盤)
- フォーマット
- CD
- ボーナス
- オリジナル盤にボーナス・トラックは無い。2006年の再発盤は1992年のデモなどを加えている。
LINER NOTES
LANGUAGE
録音はワシントン州ショアラインのRobert Lang Studios、制作はニール・カーノン。歌はウォレル・デイン、ギターはジェフ・ルーミス、ベースはジム・シェパード。
バンド自身の説明によれば、SANCTUARYが解散する前にデインとシェパードがルーミスを加入させ、解散後にこの3人がドラマーのマーク・アリントンを迎えてデモを録った。アリントンの在籍は短く、オーディションを経てヴァン・ウィリアムズが加わる。ウィリアムズとさらに4曲のデモを録ったことでCentury Mediaとの契約が決まった。そのためこのデビュー作は、8曲のうち4曲がアリントン、4曲がウィリアムズの演奏で成り立っている。アリントンはクレジットに名前が載っていない。
「What Tomorrow Knows」にはビデオが作られ、2009年の編集盤『Manifesto of Nevermore』に本作から収められた唯一の曲にもなっている。日本盤は1995年7月21日。ここに収めた曲目はオリジナル盤の表記どおりである。
TRACK LIST
- 1.What Tomorrow Knows
- 2.C.B.F.
- 3.The Sanity Assassin
- 4.Garden of Gray
- 5.Sea of Possibilities
- 6.The Hurting Words
- 7.Timothy Leary
- 8.Godmoney