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ARTIST
Live at Budokan
ライヴ・アット・武道館
- 仕様
- 2枚組CD。日本盤はビクターエンタテインメントより
- 発売日
- 2024年12月11日発売(国外は12月13日)
- レーベル
- ビクターエンタテインメント/レイニング・フェニックス・ミュージック
- JAN
- 4988002942626
- フォーマット
- CD 2枚・全15項目(約2時間1分)
- ボーナス
- 国外盤はレイニング・フェニックス・ミュージックから(品番RPM 1.0150)。録音からミキシング、マスタリングまでチャーリー・バウアファイントが担当し、収録には本人が来日している。
LINER NOTES
LANGUAGE
『Live at Budokan』は、2023年9月に行われたHELLOWEEN初の日本武道館公演を収めた2枚組のライヴ盤である。日本盤はビクターエンタテインメントから2024年12月11日に(JAN 4988002942626)、国外盤はレイニング・フェニックス・ミュージックから12月13日に発売された。全15項目・約2時間1分。
1990年代の時点で動員規模としては武道館に立てる位置にいながら、この公演までそれは実現していなかった。実現したのは、カイ・ハンセンとマイケル・キスクが復帰した7人編成になってからである。
曲順は2021年の『Helloween』からの「Orbit」「Skyfall」で始まり、「Eagle Fly Free」「Future World」「Power」と旧作の代表曲が続く。1枚目の後半に置かれた「Kai’s Medley」は16分を超え、「Walls of Jericho」「Metal Invaders」「Victim of Fate」「Gorgar」「Ride the Sky」「Heavy Metal (Is the Law)」をつないだ一枠になっている。2枚目は「Best Time」から始まり、「Dr. Stein」「How Many Tears」「Perfect Gentleman」、20分を超える「Keeper of the Seven Keys」を経て「I Want Out」で終わる。録音からマスタリングまでは、近年の作品を手がけてきたチャーリー・バウアファイントが来日して指揮を執った。
TRACK LIST
- 1.Orbit
- 2.Skyfall
- 3.Eagle Fly Free
- 4.Mass Pollution
- 5.Future World
- 6.Power
- 7.Save Us
- 8.Kai's Medley
- 9.Forever and One (Neverland)
- 10.Best Time
- 11.Dr. Stein
- 12.How Many Tears
- 13.Perfect Gentleman
- 14.Keeper of the Seven Keys
- 15.I Want Out