
YOUTUBE MUSIC VIDEOS
ARTIST
I Am the Fire
- 仕様
- 日本盤
- 発売日
- 2014年3月26日
- レーベル
- キングレコード
- 品番
- KICP-1683
- JAN
- 4988003451066
- 価格
- 2,831円(税込)
- フォーマット
- CD1枚組/全13曲
- ボーナス
- 13曲目「Without You」(インストゥルメンタル)は日本盤ボーナス・トラック。海外盤(Century Media Records、2014年3月17日)は12曲で、このページの曲目はその12曲。Spotifyの日本向けカタログに本作が無いため、このページにはプレイヤーを置いていない。2021年12月22日にキングレコードの廉価再発シリーズで再発された(KICP-3357)。
LINER NOTES
LANGUAGE
『I Am the Fire』は2014年3月にCentury Media Recordsから発表されたガスG.の初のソロ・アルバムである。当時の彼はFIREWINDを率いながらオジー・オズボーンのバンドでギターを弾いており、日本盤は3月26日にキングレコードから出た。
全曲をガスG.が書き下ろし、曲ごとに異なるゲストを迎える形をとっている。マッツ・レヴィンが「My Will Be Done」「Blame It on Me」「Eyes Wide Open」「End of the Line」の4曲で歌い、ほかにジェフ・スコット・ソート、STEEL PANTHERのマイケル・スター、トム・S・エングルンド、ジェイコブ・バントン、アレクシア・ロドリゲス、そして表題曲のDevour the Dayが参加した。「Vengeance」と「Terrified」はインストゥルメンタルで、それぞれデイヴィッド・エレフソンとビリー・シーンがベースで加わっている。
ドラムにはA PERFECT CIRCLEのジェフ・フリードルとARCH ENEMYのダニエル・アーランドソンの名前がある。Century Media Recordsはこの年のうちに「My Will Be Done」「I Am the Fire」「Eyes Wide Open」「Blame It on Me」「Long Way Down」の5本のビデオを公開した。
日本盤はインスト曲「Without You」を加えた全13曲で、同じ2014年の秋には海外で曲を増やした拡大版(Expanded Edition)も出ている。そして12年後の2026年1月、ガスG.自身のチャンネルが「Redemption」のリリック・ビデオを新たに公開した。
TRACK LIST
- 1.My Will Be Done (feat. Mats Levén)
- 2.Blame It on Me (feat. Mats Levén)
- 3.I Am the Fire (feat. Devour the Day)
- 4.Vengeance (feat. David Ellefson)
- 5.Long Way Down (feat. Alexia Rodriguez)
- 6.Just Can't Let Go (feat. Jacob Bunton)
- 7.Terrified (feat. Billy Sheehan)
- 8.Eyes Wide Open (feat. Mats Levén)
- 9.Redemption (feat. Michael Starr)
- 10.Summer Days (feat. Jeff Scott Soto)
- 11.Dreamkeeper (feat. Tom S. Englund)
- 12.End of the Line (feat. Mats Levén)