AVAILABLE AT / 購入はこちら
YOUTUBE MUSIC VIDEOS
ARTIST
The Manticore Tapes
- 発売日
- 2025-06-27
- レーベル
- ユニバーサルミュージック
- 品番
- UICB-15002
- フォーマット
- CD1枚組(紙ジャケット仕様)/全13曲
- ボーナス
- 日本盤は紙ジャケット仕様の1枚組で、12曲目と13曲目に1977年バーミンガムのバーバレラでのライヴ2曲がボーナス・トラックとして加えられている。配信されている国際盤は11曲。デラックスなブックパック仕様には24ページのブックレットが付き、ライナーノーツはクリス・ニーズが書いている。
LINER NOTES
LANGUAGE
『The Manticore Tapes』は、1976年8月にエマーソン・レイク・アンド・パーマーのマンティコア・スタジオ(ロンドン・フラム)で録音されたテープである。バンドの公式サイトは、レミー・キルミスター(ベース、ヴォーカル)、エディ・クラーク(ギター)、フィル・“フィルシー・アニマル”・テイラー(ドラムス)の3人がリハーサルを兼ねて初めて一緒に録音した場だったと説明している。
この「マンティコア・テープ」は長く行方が分からなくなっていた。発掘・修復を経て、結成50周年を記念する形で2025年6月27日に発売されている。全11曲のうち3曲はインストゥルメンタル、3曲は別テイクで、「Motörhead」「The Watcher」「Vibrator」「Leavin' Here」「Help Keep Us on the Road」といった初期のレパートリーが並ぶ。
日本盤はユニバーサルミュージックから、紙ジャケット仕様の1枚組として品番UICB-15002で出された。デラックスなブックパック仕様には24ページのブックレットが付き、ライナーノーツは長年バンドと関わってきたクリス・ニーズが書いている。
TRACK LIST
- 1.Intro (Instrumental)
- 2.Leavin' Here
- 3.Vibrator
- 4.Help Keep Us on the Road
- 5.The Watcher
- 6.Motörhead
- 7.Witch Doctor (Instrumental)
- 8.Iron Horse / Born to Lose (Instrumental)
- 9.Leavin' Here (Alternate Take)
- 10.Vibrator (Alternate Take)
- 11.The Watcher (Alternate Take)
- 12.Motörhead (Live at Barbarella's Birmingham '77) (Bonus Track)
- 13.Keep Us on the Road (Live at Barbarella's Birmingham '77) (Bonus Track)