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ARTIST
Still Raging - 20th Anniversary Show: Live at Principal Club Theater
- 仕様
- 日本盤
- 発売日
- 2023年10月27日発売(海外は9月1日)
- レーベル
- ワードレコーズ/AFM Records
- 品番
- GQXS-90487 / GQXS-90484
- フォーマット
- Blu-ray 1枚・全20曲(約1時間46分)
- ボーナス
- 日本盤には日本語解説書と日本語字幕が付く。Blu-ray単体(GQXS-90487)とBlu-ray+2CDの3枚組(GQXS-90484)の2形態。会場は2008年の『Live Premonition』と同じプリンシパル・クラブ・シアターである。
LINER NOTES
LANGUAGE
FIREWINDを率いるガス・Gは、オジー・オズボーンのバンドやDREAM EVIL、ARCH ENEMYでの仕事で知られる、ヘヴィメタル界を代表するギター・ヒーローの1人である。そのガス・Gが2002年に始めたバンドが20年を迎えた記念公演を収めたのが本作だ。
2022年10月1日、地元ギリシャのプリンシパル・クラブ・シアターで行われた。この会場は2008年に発表したライヴ作『Live Premonition』を撮ったのと同じ場所であり、14年を経て同じ舞台に戻ってきたことになる。
選曲は2020年のスタジオ作『Firewind』からの楽曲を軸に据えつつ、「Between Heaven and Hell」「Mercenary Man」「Few Against Many」「Falling to Pieces」といった各時代の代表曲を織り込んだ全20曲。ドラム・ソロも含めて20年のキャリアを総括する構成になっている。ガス・Gの流麗なプレイに加えて、AVANTASIAなどで知られる新加入のヴォーカリスト、ハービー・ラングハンスの歌声が全編を通してきわめて力強い。ほかにペトロス・クリスト(ベース)、ヨハン・ニューンツ(ドラムス)。
AFM Recordsが2023年9月1日に発売し、日本盤はワードレコーズが日本語解説書と日本語字幕を付けて同年10月27日に発売した。Blu-ray単体とBlu-ray+2CDの2形態がある。
TRACK LIST
- 1.Welcome to the Empire
- 2.I Am the Anger
- 3.Head Up High
- 4.Devour
- 5.Destination Forever
- 6.Orbitual Sunrise
- 7.World on Fire
- 8.Drum Solo
- 9.The Fire & the Fury
- 10.Ode to Leonidas
- 11.Overdrive
- 12.Mercenary Man
- 13.Lady of 1000 Sorrows
- 14.Break Away
- 15.Between Heaven and Hell
- 16.Rising Fire
- 17.Maniac
- 18.Hands of Time
- 19.Few Against Many
- 20.Falling to Pieces