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ARTIST
In Requiem
- 仕様
- オリジナル盤
- 発売日
- 2007年5月21日(日本盤は2007年7月25日)
- レーベル
- Century Media Records(日本盤はAVALON)
- 品番
- 77637-2(日本盤はMICP-10671)
- フォーマット
- CD/12インチLP
- ボーナス
- オリジナル盤にボーナス・トラックは無い。日本盤は「Missing」「Silent in Heart」「Sons of Perdition」を加えた14曲。
LINER NOTES
LANGUAGE
2007年5月21日に出た11作目で、Century Media Recordsへ移って最初のアルバム(品番77637-2)。プロデュースは『Symbol of Life』と同じリース・フルバーで、ミックスはマイク・フレイザーが担当した。ドラムは前作に続いてジェフ・シンガーで、彼は2008年8月にバンドを離れている。
日本盤を出したマーキーのアーティスト紹介は、本作をより初期の音へ立ち返ろうとした作品として紹介し、欧州を中心に話題を呼んでヒットにつながり、バンドが再びゴシック・メタルの象徴としてシーンの頂点に立ったと書いている。
2007年4月12日にロンドンのKOKOで行った公演は、CDとDVDの『The Anatomy of Melancholy』として2008年にCentury Mediaから出た。日本盤はAVALONから2007年7月25日に出た(MICP-10671)。EVERYTHING BUT THE GIRLのカヴァー「Missing」と「Silent in Heart」「Sons of Perdition」を加えた14曲入りである。ここに載せたのはオリジナル盤の11曲で、このページのプレイヤーも同じ11曲を鳴らす。
TRACK LIST
- 1.Never for the Damned
- 2.Ash & Debris
- 3.The Enemy
- 4.Praise Lamented Shade
- 5.Requiem
- 6.Unreachable
- 7.Prelude to Descent
- 8.Fallen Children
- 9.Beneath Black Skies
- 10.Sedative God
- 11.Your Own Reality