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ARTIST
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- 仕様
- オリジナル盤
- 発売日
- 1999年5月24日(日本盤は1999年4月28日)
- レーベル
- EMI Electrola(日本盤はEMI)
- 品番
- 7243 4 99947 2 0(日本盤はTOCP-65202)
- フォーマット
- CD
- ボーナス
- オリジナル盤にボーナス・トラックは無い。日本盤は「So Much Is Lost」の別ヴァージョン2曲と「Languish」を加えた16曲。
LINER NOTES
LANGUAGE
1999年5月24日に出た7作目で、EMI Electrolaからの最初のアルバム(品番7243 4 99947 2 0)。1999年3月付けのバンドの公式バイオグラフィーは本作を、前作『One Second』にあった電子音を全面的に取り入れた、それまでで最も冒険的な作品と紹介し、影響源にDURAN DURANからNEW ORDERまでの80年代の音楽を挙げていた。
プロデュースはスティーヴ・ライオン。録音は262 Studios、Great Linford Manor、Haremere Hallで行われ、ミックスはMatrix Studiosでライオンが、マスタリングはMasterdiskでハウイー・ワインバーグが担当した。グレゴア・マッキントッシュはギターに加えてキーボードとプログラミングも受け持ち、弦の編曲はマッキントッシュとオードリー・ライリーによる。最初のシングル「So Much Is Lost」のビデオはマーカス・ニスペルが監督し、カリフォルニアのユニバーサル・スタジオで撮影された。
日本盤はヨーロッパより早い1999年4月28日に出た(TOCP-65202)。「So Much Is Lost」の2つの別ヴァージョンと「Languish」を加えた16曲入りである。ここに載せたのはオリジナル盤の13曲で、このページのプレイヤーも同じ13曲を鳴らす。2018年3月16日には、ジャケットの色を塗り直したリマスター盤が出ている。
TRACK LIST
- 1.So Much Is Lost
- 2.Nothing Sacred
- 3.In All Honesty
- 4.Harbour
- 5.Ordinary Days
- 6.It's Too Late
- 7.Permanent Solution
- 8.Behind the Grey
- 9.Wreck
- 10.Made the Same
- 11.Deep
- 12.Year of Summer
- 13.Host