Ozzy / Sabbath - The Ultimate Tribute
オジー・オズボーンのソロ作とブラック・サバスの楽曲を10曲取り上げたトリビュート企画盤。

CD情報
| アーティスト | V.A. |
|---|---|
| タイトル | Ozzy / Sabbath - The Ultimate Tribute |
| 発売日 | (発売予定) |
| 輸入盤発売日 | |
| レーベル | ビット・オーガニゼイション / イオニアン・レコード |
| 形態 | CD(直輸入盤国内仕様) |
| 品番 | BITX1488 |
| 収録曲数 | 10曲 |
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Track List
- Over The Mountain
- Flying High Again
- I Don't Know
- Hole In The Sky
- Symptom Of The Universe
- Snowblind
- Bark At The Moon
- Crazy Train
- Sabbath Bloody Sabbath
- Planet Caravan
Music Video
Flying High Again · Official Music Video
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
オジー・オズボーンのソロ作とブラック・サバスの楽曲を10曲取り上げたトリビュート企画盤。米イオニアン・レコード(2008年設立)が2026年7月10日にCDで世界発売し、日本では直輸入盤国内仕様として2026年10月30日にビット・オーガニゼイション/イオニアン・レコードから出る。企画をまとめA&Rを担当したのはロニー・ボーチャート。プロデュースと録音・エンジニアリングはトム・フロストが手掛け、カリフォルニア州エル・ドラド・ヒルズのFrost Recordingで制作された。フロストはドラムとバッキング・ヴォーカルでも名を連ねる。曲ごとにヴォーカルとギターの組み合わせが替わる構成で、ブレットボーイズのマーク・トリエン、バビロンA.D.のデレック・デイヴィス、ジョニー・ライオットが各2曲、シェーン・タサート、ティム・マーシー、ショーン・キャノンが各1曲を歌う。アンスラックスのデビュー作『Fistful Of Metal』(1984年)で歌ったニール・タービンは「Crazy Train」を担当。先行公開されたのは「Flying High Again」で、2026年5月28日にレーベルのYouTubeチャンネルで映像が出た。この演奏はトリエンの歌にマーク“スパイダー”ウェブのギター、ボーチャートのベース、パトリック・マクウェインのドラムという顔ぶれ。楽曲はライセンスに基づく収録で、オジーおよびブラック・サバス側の公式な関与はないとレーベルは明記している。全10曲。