The Last of a Dying Breed
UNDER THE OAKのアルバム『The Last of a Dying Breed』。

CD情報
| アーティスト | UNDER THE OAK |
|---|---|
| タイトル | The Last of a Dying Breed |
| 発売日 | |
| 輸入盤発売日 | |
| レーベル | WORMHOLEDEATH JAPAN |
| 形態 | CD(直輸入盤国内仕様・デジパック仕様) |
| 品番 | BITX-1351 |
| 収録曲数 | 11曲 |
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Track List
- Inner Truth of Denial
- When the Sirens Call
- Grim Reaper
- Nightmare
- Shadow of Darkness
- The Last of a Dying Breed
- Death by Cutlery
- Keyboard Warrior
- Playing Dead
- Wobblehead
- Ride the Sky (Cover)
Music Video
The Last of a Dying Breed · Official Video
Grim Reaper · Visualizer
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
UNDER THE OAKのアルバム『The Last of a Dying Breed』。ノルウェーの4人組による3作目で、伝統的なヘヴィ・メタルの旋律をスラッシュ・メタルの速度に乗せた全11曲。結成当初はEXODUS、TESTAMENT、CANDLEMASSといった1980年代のバンドを演奏するトリビュート・バンドとして始まり、やがて自作曲へ移ってデビュー作『Ripped Up By The Roots』、2作目『Rattus Norvegicus』を出した。ノルウェー国内にとどまらずヨーロッパ各地で演奏を重ねている。オリジナル10曲に加え、最後にHELLOWEENの「Ride the Sky」のカバーを収める。本作にはゲストとしてヤン=エリク・ヨハンセンがトライアングルで参加した。顔ぶれはヨスタイン(Vo)、マリウス(Ds)、ヒルビリー・ビル(B)、トーマス・ボルヴェルク(G)で、いずれも他のノルウェーのバンドを通ってきている。海外では2024年9月27日に発表され、日本盤はワームホールデス・ジャパンが2024年12月27日に品番BITX-1351のデジパック仕様、直輸入盤国内仕様で出した。表題曲にオフィシャル・ビデオ、「Grim Reaper」にヴィジュアライザーがある。