Lights Out Chicago 1980
英国ハードロックの雄UFOが1980年3月16日にシカゴのインターナショナル・アンフィシアターで行った公演を全12曲で収めたアーカイヴ・ライヴ盤。

CD情報
| アーティスト | UFO |
|---|---|
| タイトル | Lights Out Chicago 1980 |
| 発売日 | |
| 輸入盤発売日 | |
| レーベル | Cleopatra Records |
| 形態 | CD(輸入盤・国内流通仕様) |
| 品番 | CLO4606CDJ |
| 収録曲数 | 12曲 |
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Track List
- Lettin' Go (Live In Chicago, 1980)
- Young Blood (Live In Chicago, 1980)
- No Place to Run (Live In Chicago, 1980)
- Cherry (Live In Chicago, 1980)
- Only You Can Rock Me (Live In Chicago, 1980)
- Love to Love (Live In Chicago, 1980)
- Mystery Train (Live In Chicago, 1980)
- Doctor Doctor (Live In Chicago, 1980)
- Too Hot to Handle (Live In Chicago, 1980)
- Lights Out (Live In Chicago, 1980)
- Rock Bottom (Live In Chicago, 1980)
- Shoot Shoot (Live In Chicago, 1980)
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
英国ハードロックの雄UFOが1980年3月16日にシカゴのインターナショナル・アンフィシアターで行った公演を全12曲で収めたアーカイヴ・ライヴ盤。Cleopatra Recordsが2023年12月22日にCDで出し、その国内流通仕様盤(CLO4606CDJ)が2026年7月24日に発売された。ジョージ・マーティンがプロデュースした『No Place to Run』(1980年1月)を発表した後の公演で、マイケル・シェンカー脱退後のギタリストとしてポール・チャップマンが加わった編成による記録である。創設メンバーのフィル・モグ(Vo)、ピート・ウェイ(B)、アンディ・パーカー(Dr)にチャップマンを加えた顔ぶれで、「Lights Out」「Too Hot to Handle」「Only You Can Rock Me」「Love to Love」「Doctor Doctor」「Rock Bottom」など、新作の曲と、彼らの名を高めた1970年代の代表曲を合わせた全12曲を収録。アメリカのステージで全開に鳴らされたハード・ロックの熱量が捉えられている。