Mosaic
THEOCRACYの7年ぶりの新作『Mosaic』。

CD情報
| アーティスト | THEOCRACY |
|---|---|
| タイトル | Mosaic |
| 発売日 | |
| レーベル | ワードレコーズ |
| 形態 | CD(日本盤) |
| 品番 | GQCS-91393 |
| 収録曲数 | 10曲 |
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Track List
- Flicker
- Anonymous
- Mosaic
- Sinsidious (The Dogs of War)
- Return to Dust
- The Sixth Great Extinction
- Deified
- The Greatest Hope
- Liar, Fool, or Messiah
- Red Sea
Music Video
Mosaic · Official Music Video
Return to Dust · Official Music Video
Flicker · Official Lyric Video
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
THEOCRACYの7年ぶりの新作『Mosaic』。アメリカ・ジョージア州の正統派プログレッシヴ・パワー・メタル・バンドで、もとはマルチ・プレイヤーのマット・スミスによるソロ・プロジェクトであり、2003年のデビュー作『Theocracy』ではギター、ベース、ヴォーカルからキーボード、ドラムまで彼が1人で手がけていた。その後バンド編成となり、『Mirror of Souls』(2008年)、『As the World Bleeds』(2011年)、『Ghost Ship』(2016年)を発表。本作でAtomic Fire Recordsと契約した。プログレッシヴでありながら実に分かりやすいメロディック・パワー・メタルで、アメリカのバンドでありながらSTRATOVARIUSやSONATA ARCTICAといったヨーロッパ勢を思わせる旋律感に、SYMPHONY X的な構築性が掛け合わされている。編成はマット・スミス(ヴォーカル)、ジョナサン・ハインズとテイラー・ワシントン(ギター)、ジャレッド・オールドハム(ベース)、アーニー・トプラン(ドラムス)。日本盤はワードレコーズが2023年10月13日に品番GQCS-91393で発売。全10曲。