Crown of Thorns
THE CROWNのアルバム『Crown of Thorns』。

CD情報
| アーティスト | THE CROWN |
|---|---|
| タイトル | Crown of Thorns |
| 発売日 | |
| 輸入盤発売日 | |
| レーベル | マーキー・インコーポレイティド |
| 形態 | CD(日本盤) |
| 品番 | MICP-11919 |
| 収録曲数 | 11曲 |
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Track List
- I Hunt with the Devil
- Churchburner
- Martyrian
- Gone to Hell
- Howling at the Warfield
- The Night Is Now
- God-King
- The Agitator
- Where Nightmares Belong
- The Storm That Comes
- Hunger (2024) (Bonus Track)
Music Video
Churchburner · Official Video
Gone to Hell · Official Video
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
THE CROWNのアルバム『Crown of Thorns』。1990年にスウェーデンのトロルヘッタンで結成されたデス/スラッシュ・メタル・バンドによる、『Royal Destroyer』(2021年)以来のスタジオ・アルバムで、題名は1997年に改名するまでバンドが名乗っていた名前から採られた。2022年に加わったドラムのミカエル・ノーレンとベースのマティアス・ラスムッセン、復帰したリード・ギターのマーカス・スーネソンを含む編成で録音し、ミックスとマスタリングは元SCAR SYMMETRYのヨナス・キェルグレンが手がけた。バンドは2017年に古巣のメタル・ブレイドと再契約しており、同社から2024年10月11日に発売。日本盤はマーキー・インコーポレイティドから10月23日に品番MICP-11919で発売され、ボーナス・トラック「Hunger (2024)」を加えた全11曲。本作までに、バンドは2013年、2015年、2018年の3度来日している。