Crown of Thorns
THE CROWNのアルバム『Crown of Thorns』。

CD情報
| アーティスト | THE CROWN |
|---|---|
| タイトル | Crown of Thorns |
| 発売日 | |
| 輸入盤発売日 | |
| レーベル | マーキー・インコーポレイティド |
| 形態 | CD(日本盤) |
| 品番 | MICP-11919 |
| 収録曲数 | 11曲 |
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Track List
- I Hunt with the Devil
- Churchburner
- Martyrian
- Gone to Hell
- Howling at the Warfield
- The Night Is Now
- God-King
- The Agitator
- Where Nightmares Belong
- The Storm That Comes
- Hunger (2024) (Bonus Track)
Music Video
Churchburner · Official Video
Gone to Hell · Official Video
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
THE CROWNのアルバム『Crown of Thorns』。1990年に結成されたスウェーデンのデス/スラッシュ・メタル・バンドによる作品で、『Royal Destroyer』(2021年)から3年ぶりのスタジオ・アルバムにあたる。THE HAUNTEDやAT THE GATESと並んで語られる存在で、『Deathrace King』をはじめとする作品で知られ、日本にも過去2度来ている。2018年の『Cobra Speed Venom』で古巣メタル・ブレイドと再契約し、本作の題名はバンドがTHE CROWNを名乗る前に使っていた名前から採られている。初期に持っていたメロディック・デス・メタル寄りの手ざわりを掘り返し、いまのデス/スラッシュと噛み合わせた内容になっている。録音にはバンドの初期を支えたマーカス・スーネソンがリード・ギターとして戻っている。ミックスとマスタリングは元SCAR SYMMETRYのヨナス・キェルグレンが担当。メタル・ブレイドから2024年10月11日、日本盤はマーキー・インコーポレイティドが10月23日に品番MICP-11919で発売。日本盤には「Hunger (2024)」がボーナス・トラックとして加わり全11曲となる。