On the Verge of Dreaming Again
アメリカ・シアトルを拠点とするエドアルド・クラトロ(G, オーケストレーション)のソロ・プロジェクトSOL NEGATEのデビュー・フル・アルバム『On the Verge of Dreaming Again』。

CD情報
| アーティスト | SOL NEGATE |
|---|---|
| タイトル | On the Verge of Dreaming Again |
| 発売日 | |
| 輸入盤発売日 | |
| レーベル | WORMHOLEDEATH JAPAN |
| 形態 | CD(直輸入盤国内仕様) |
| 品番 | BITX-1326 |
| 収録曲数 | 7曲 |
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Track List
- Prologue
- ... and All Creation Was a Dream
- A Mind That Bleeds
- Waves into the Darkness
- Dusk Has Come; Stars Are Forming
- Come and Embrace Me
- Dissipate into Each Other
Music Video
A Mind That Bleeds · Lyric Video
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
アメリカ・シアトルを拠点とするエドアルド・クラトロ(G, オーケストレーション)のソロ・プロジェクトSOL NEGATEのデビュー・フル・アルバム『On the Verge of Dreaming Again』。クラシック音楽を土台に据え、現代的で重量感のあるギターとドラムの上へ管弦のアンサンブルを積み上げる作りで、プログレッシヴ・ロック/メタル、クラシック、エクストリーム・メタル、シンフォニック・メタルがひとつになったシンフォニック・プログレッシヴ・デス・メタルに行き着いている。プログレッシヴな側面ではPINK FLOYDとDREAM THEATERから、メタルの側面ではブラック・メタルとデス・メタルから影響を受けたという。2023年の録音ではセバスチャン・ランザー(Ds/ex-OBSCURA、JUVALIANT、OBSIDIOUS)とライリー・マクシェーン(Vo/CONTINUUM、ex-ALLEGAEON)がサポートに加わり、ミキシングとマスタリングはイタリア・ローマの16th Cellar Studioでステファノ・モラビートが手掛けた。死と夢をめぐるコンセプト・アルバムで、本国では2024年3月8日に発表、日本では直輸入盤国内仕様として7月31日に発売された(BITX-1326)。全7曲。