Lingua Ignota: Part I
PERSEFONEのEP『Lingua Ignota: Part I』。

CD情報
| アーティスト | PERSEFONE |
|---|---|
| タイトル | Lingua Ignota: Part I |
| 発売日 | |
| 輸入盤発売日 | |
| レーベル | ワードレコーズ |
| 形態 | CD(日本盤・EP) |
| 品番 | GQCS-91555 |
| 収録曲数 | 5曲 |
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Track List
- Sounds And Vessels
- One Word
- The Equable
- Lingua Ignota
- Abyssal Communication
Music Video
One Word · Official Video
The Equable · Official Video
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
PERSEFONEのEP『Lingua Ignota: Part I』。ピレネー山脈のただ中、スペインとフランスの国境の間にある小国アンドラから出たバンドの作品で、鳴らしているのはプログレッシヴなエクストリーム・メタル。2001年結成、2004年の『Truth Inside the Shades』でアルバム・デビューした。2作目『Core』(2006年)と3作目『Shin-ken』(2009年)は日本のレーベル主導で発売されており、後者の題は日本語の「真剣」、内容も宮本武蔵を描いた映画を下敷きにしている。2022年にナパーム・レコードと契約し、その第2弾として2024年2月2日に発表されたのが本作。5曲26分と短いが、テクニカルな曲運びと、エクストリーム・ヴォーカルとクリーン・ヴォーカルの対比という彼らの持ち味はそのまま詰まっている。日本盤はワードレコーズが2025年1月31日に品番GQCS-91555で、フル・アルバム『Metanoia』と同時に発売し、解説と歌詞対訳が付く。「One Word」と「The Equable」にオフィシャル・ビデオがある。