The Last Will and Testament
OPETHのアルバム『The Last Will and Testament』。

CD情報
| アーティスト | OPETH |
|---|---|
| タイトル | The Last Will and Testament |
| 発売日 | |
| レーベル | ワードレコーズ |
| 形態 | CD(日本盤)/CD+Blu-ray(日本盤) |
| 品番 | GQCS-91518 / GQCS-91516 |
| 収録曲数 | 8曲 |
当サイトはAmazonアソシエイト・プログラムの参加者です。詳しくはアフィリエイトについてをご覧ください。
Track List
- §1
- §2
- §3
- §4
- §5
- §6
- §7
- A Story Never Told
Music Video
Paragraph 1 (Radio Edit) · Official Lyric Video
Paragraph One · Official Music Video
Paragraph Three · Official Animated Story
Paragraph 7 · Official Music Video
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
OPETHのアルバム『The Last Will and Testament』。1990年に結成されたスウェーデンのプログレッシヴ・メタル・バンドの14作目で、5年ぶりのスタジオ・アルバムにあたる。第一次世界大戦後を舞台にしたコンセプト・アルバムで、遺言書の読み上げを軸に物語が進む。曲名は最終曲を除いて節を表す記号と数字だけで示される。長く封印されていたミカエル・オーカーフェルトのグロウル・ヴォーカルが戻り、弦楽やハープといった管弦楽器も加わった。JETHRO TULLのイアン・アンダーソンがナレーションとフルートで、EUROPEのジョーイ・テンペストがバッキング・ヴォーカルで参加している。ドラムスは元PARADISE LOSTのワルッテリ・ヴァユリュネン。ワードレコーズが2024年11月22日に日本盤を発売し、通常盤は品番GQCS-91518、ドキュメンタリーを収めたBlu-ray付きの2枚組は品番GQCS-91516。リリースは世界同時で、当初予定の10月11日から変更された。全8曲。