Ecce Mundus

LIVA / (発売予定) / CD(直輸入盤国内仕様) / WORMHOLEDEATH JAPAN

輸入盤発売日:

LIVAはカナダ・ケベック州のシェルブルックで1997年に結成された、自ら「シンフォニック・パワー・メタル・オペラ」を名乗るバンド。

LIVA - Ecce Mundus アルバム・ジャケット

CD情報

アーティストLIVA
タイトルEcce Mundus
発売日(発売予定)
輸入盤発売日
レーベルWORMHOLEDEATH JAPAN
形態CD(直輸入盤国内仕様)
品番BITX1495
収録曲数9曲

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Track List

  1. De avaritia et luxuria mundi
  2. Materiae summa
  3. Ecce mundus demundatur
  4. Sunt
  5. Samson & Dalila, Pt.1
  6. Samson & Dalila, Pt.2
  7. Obscura
  8. O Roma nobilis
  9. Silence

Music Video

Samson & Dalila, Pt.1 · Official Lyric Video

CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
LIVAはカナダ・ケベック州のシェルブルックで1997年に結成された、自ら「シンフォニック・パワー・メタル・オペラ」を名乗るバンド。編成はNadine Guertin(ソプラノ)、Pier Carlo Liva(デス・ヴォイスとテノール、ギター、エレクトロニクス)、Martin Tremblay(ベース)、Claude Lacroix(ドラム)で、録音後にPhilippe Leblancがドラムとして加わっている。本作は4作目で、ラテン語の題を持つ曲を軸に全9曲。2002年の『Requiem』はラテン語詞によるヘヴィ・メタル版レクイエム、2007年の『De Insulis』は12世紀フランスの詩人・神学者アラン・ド・リールのラテン語詩に曲を付けた作品、2013年の『Human Abstract』は英語詞と、作品ごとに言語と題材を選び直してきたバンドで、作曲を担うPier Carlo Livaは本作を『Requiem』以来もっとも野心的な仕事だと述べている。これまでVoivod、Gorguts、Nightwish、Kataklysm、Therion、Leaves' Eyes、Kamelotらの前座を務め、2003年3月にはジャンルや言語の枠を踏み越えたアーティストに贈られる「MIMI de l'artiste le plus avant-gardiste」を受賞している。WormHoleDeathは2026年5月29日に本作をワールドワイド盤として発表しており、日本盤はWORMHOLEDEATH JAPANが2026年10月30日に発売する直輸入盤国内仕様(規格番号BITX1495)。