Bleed The World: Live

HEATHEN / / CD(日本盤) / ワードレコーズ

輸入盤発売日:

HEATHENのライヴ・アルバム『Bleed The World: Live』。

HEATHEN - Bleed The World: Live アルバム・ジャケット

CD情報

アーティストHEATHEN
タイトルBleed The World: Live
発売日
輸入盤発売日
レーベルワードレコーズ
形態CD(日本盤)
品番GQCS-91694
収録曲数9曲

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Track List

  1. This Rotting Sphere
  2. The Blight
  3. Empire of the Blind
  4. Dying Season
  5. Set Me Free
  6. Sun in My Hand
  7. The Heathen Horde
  8. Goblin's Blade
  9. Hypnotized

Music Video

Sun in My Hand · Official Live Video

The Blight · Official Music Video

CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
HEATHENのライヴ・アルバム『Bleed The World: Live』。1984年に結成されたベイエリアのスラッシュ・メタル・バンドが、2023年の「Bleed the World」ツアーでアメリカ各地の公演を録音した作品で、プロデュースはギタリストのクラーゲン・ラム、ミックスはZeussが担当した。Nuclear Blastの発表に寄せたバンドのコメントでは、ツアーでは毎公演、演奏と客席の音をともに収録し、アルバムには曲ごとに特に力のこもったテイクを使ったという。Nuclear Blastは全アルバムから選曲されていると伝えており、古くからの人気曲「Hypnotized」「Goblin's Blade」と並んで「Sun in My Hand」「The Blight」など新しめの曲、1987年のデビュー作『Breaking the Silence』に収められていたSWEETのカヴァー「Set Me Free」も演奏している。Travis Smithのジャケットでは、鋼鉄のHEATHENロゴが突き立った地球から血が流れ出している。ワードレコーズの紹介では、バンドは解散を経て2001年に慈善コンサートを機に再結成し、2009年の『The Evolution of Chaos』、2020年の『Empire of the Blind』とアルバムを発表している。編成はデイヴィッド・ホワイト(ヴォーカル)、クラーゲン・ラム(ギター)、カイル・エディッシ(ギター)、ジェイソン・ミルザ(ベース)、ライアン・イドリス(ドラム)。海外ではNuclear Blast Recordsから2025年3月14日に発売され、日本ではワードレコーズから日本語解説書付きで2025年11月26日に発売された。全9曲、約40分。Nuclear Blast Recordsのチャンネルで「Sun in My Hand」と「The Blight」のライヴ映像が公開されている。