Where Angels Fear To Tread
『Where Angels Fear To Tread』は、スペインの歌手ガブリエル・デ・ヴァルが率いるバンド、HÄVEN(ヘイヴン)のデビュー・アルバムで、日本盤の邦題は『ホエア・エンジェルズ・フィア・トゥ・トレッド~反逆の堕天使~』。

CD情報
| アーティスト | HÄVEN |
|---|---|
| タイトル | Where Angels Fear To Tread |
| 発売日 | |
| 輸入盤発売日 | |
| 仕様 | 日本盤 |
| レーベル | ルビコン・ミュージック |
| 品番 | RBNCD-1480 |
| JAN | 4582798814800 |
| 価格 | 3,000円(税込) |
| フォーマット | CD/全15曲 |
| ボーナス | 日本盤ボーナス・トラック「Lightning Rod」を収録。歌詞・対訳と、ガブリエル・デ・ヴァルのインタビューが付く。 |
| 収録曲数 | 15曲 |
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Track List
- The Hunger Inside
- Struck Out
- Dust
- Frozen In Time
- Believe In Love
- Where Angels Fear To Tread
- The Politics Of Envy
- Skies Of Destiny
- Ghosted
- I Love The Rain
- Scarlet Letter
- The Grass Is Always Greener
- Dancing Rainbows
- The Light Brigade
- Lightning Rod (Japan Bonus Track)
Music Video
I Love The Rain · Official Audio Video
The Light Brigade · Official Music Video
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
『Where Angels Fear To Tread』は、スペインの歌手ガブリエル・デ・ヴァルが率いるバンド、HÄVEN(ヘイヴン)のデビュー・アルバムで、日本盤の邦題は『ホエア・エンジェルズ・フィア・トゥ・トレッド~反逆の堕天使~』。もとは彼女の次のソロ作のために書いていた曲の一部が、AOR寄りのソロとは違うヘヴィな方向に育ったため、ソロの作風は自分の作品に残し、ライヴを共にしてきたバンドにギターのトミー・デナンダーを加えたバンドの作品にした。編成はデ・ヴァル(ヴォーカル)、デナンダーとGustavo Martín(ギター)、José Luis Gallera(ベース)、Isabel Fernández(キーボード)、Robert van der Laar(ドラム)。ヘヴィになった曲は、とりわけデ・ヴァルとブルース・ミーがデナンダーと書いたもので、ブルース・ミーは制作と作詞も担っている。ジャケットとロゴはセバスチャン・コザックが手がけた。
ドイツのPride & Joy Musicの国際盤は2026年11月13日発売。2026年8月に「The Light Brigade」、10月に「I Love The Rain」が先行して公開され、「Dust」はクリス・ダンドとのデュエット。ルビコン・ミュージックの日本盤(RBNCD-1480)は2026年11月18日発売で、14曲にボーナス・トラック「Lightning Rod」を加えた15曲入り。歌詞・対訳と、デ・ヴァルのインタビューが付く。