Guitars at the End of the World
GEORGE LYNCHのソロ作『Guitars at the End of the World』。

CD情報
| アーティスト | GEORGE LYNCH |
|---|---|
| タイトル | Guitars at the End of the World |
| 発売日 | |
| 輸入盤発売日 | |
| レーベル | マーキー・インコーポレイティド |
| 形態 | CD(日本盤) |
| 品番 | MICP-11834 |
| 収録曲数 | 14曲 |
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Track List
- The Knowing
- Psycho Beta
- The Crucible
- The Passage
- Borracho Boogie Deluxe
- Shadow of the Needle
- The Wolf
- Serpentarium
- The Ritual
- Contraflow
- Tone Bender (Bonus Track)
- Brilliant Lion from the Second Mountain (Bonus Track)
- Bitches Be Trippin (Bonus Track)
- Psycho Beta & Crucible Extended Jam (Japan Bonus Track)
Music Video
Borracho Boogie Deluxe · Official Audio
The Making of Guitars at the End of the World · Documentary
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
GEORGE LYNCHのソロ作『Guitars at the End of the World』。DOKKENでの仕事で知られ、近年もLYNCH MOB、THE END MACHINE、SWEET & LYNCHと活動を続けるギタリストである。40年以上のキャリアで初の全曲オリジナルによるフル・インストゥルメンタル作となった前作『Seamless』の路線を引き継ぐ第2弾である。切れ味の落ちない往年のシュレッドから、ブルージーでメランコリックなフレーズ、ヘヴィでグルーヴのあるモダンなプレイまでが並ぶ。リンチ自身は、ほとんどの人が期待する領域の外にあるものを提供したい、挑戦的でありながら疲れず、好戦的でも独りよがりでもないインストゥルメンタル作にしたい、そして曲そのものがソロのための器以上に自立するようにしたかったと語っている。日本盤は全14曲で、うち最後の「Psycho Beta & Crucible Extended Jam」は日本盤だけの収録。マーキー・インコーポレイティドから2023年11月22日に発売(品番MICP-11834)。約66分。