Strike and Kill

DEVILDRIVER / / CD(日本盤) / アヴァロン/マーキー・インコーポレイティド

輸入盤発売日:

DEVILDRIVERは、COAL CHAMBERを経たデズ・ファファーラが2002年に結成したアメリカのバンドで、本作『Strike and Kill』は通算11作目のスタジオ・アルバムにあたる。

DEVILDRIVER - Strike and Kill アルバム・ジャケット

CD情報

アーティストDEVILDRIVER
タイトルStrike and Kill
発売日
輸入盤発売日
レーベルアヴァロン/マーキー・インコーポレイティド
形態CD(日本盤)
品番MICP-12033
収録曲数13曲

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Track List

  1. Dig Your Own Grave
  2. Dead in the Water
  3. Sanctified In Scars
  4. Strike and Kill
  5. In the Moonlight
  6. Ride or Die
  7. Headed for the Fall
  8. Shut the Silence On
  9. Never Coming Home
  10. Summoning Shadows
  11. You're just a Ghost
  12. Oath of Iron
  13. All Bets are Off

Music Video

Dig Your Own Grave · Official Music Video

Dead in the Water · Official Music Video

Strike and Kill · Official Music Video

CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
DEVILDRIVERは、COAL CHAMBERを経たデズ・ファファーラが2002年に結成したアメリカのバンドで、本作『Strike and Kill』は通算11作目のスタジオ・アルバムにあたる。前作は2023年5月の『Dealing With Demons Vol. II』。国際盤はNapalm Recordsから2026年7月10日に、日本盤はアヴァロン/マーキー・インコーポレイティドから2日早い7月8日に品番MICP-12033で発売された。1枚組で収録時間は約51分。 録音メンバーはファファーラ(vo)に、ギターのアレックス・リーとゲイブ・マンゴールド、ドラムのダヴィエル・オルテガ・ペレス、そしてベースにオリジナル・メンバーのジョン・ミラー。ミラーの復帰作にあたる。プロデュースはマンゴールドとペレスの共同で、カリフォルニアのStudio NessaとHaunteDD Studioで作業が進められた。ドラムはAudiohammerでジェイソン・スエコフが録音し、マイク・ロウが追加のドラム・エンジニアリングで加わっている。録音はマンゴールドがその2つのスタジオで担当し、ミックスとマスタリングはStudio Nessaで手がけた。ジャケット画はニクラス・モーテンセン、アーティスト写真はステファニー・キャブラルによる。 先行曲は4月16日の「Dig Your Own Grave」、6月3日の「Dead in the Water」、そして7月に映像が公開された表題曲の3つ。レーベルは本作を、バンドの出発点の音に立ち返った作品だと説明している。全13曲。