Suffer Divine
DARKEST HOURの11作目のスタジオ・アルバム『Suffer Divine』は、MNRK Heavyから2026年10月30日に発売される。

CD情報
| アーティスト | DARKEST HOUR |
|---|---|
| タイトル | Suffer Divine |
| 発売日 | (発売予定) |
| 輸入盤発売日 | |
| 仕様 | 輸入盤(日本盤の発売情報は未発表) |
| レーベル | MNRK Heavy |
| 品番 | MNKCD444518 |
| JAN | 0634164445188 |
| フォーマット | CD/全11曲 |
| ボーナス | LPはMNKLP444513(EAN 0634164445133) |
| 収録曲数 | 11曲 |
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Track List
- All Cruelty Springs From Weakness
- Gods Of Decay
- No Conquered Hearts
- Salvation
- Suffer Divine
- Warrior
- Vile Angel
- The Unforgiving Hand
- Tribalist
- Everyday Horrors
- A Story Of Redemption
Music Video
Suffer Divine · Official Music Video
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
DARKEST HOURの11作目のスタジオ・アルバム『Suffer Divine』は、MNRK Heavyから2026年10月30日に発売される。2024年2月の『Perpetual | Terminal』から2年8か月ぶりの新作で、全11曲を収める。プロデューサーは、NILE、THE BLACK DAHLIA MURDER、WHITECHAPEL、CANNIBAL CORPSEなどを手がけてきたマーク・ルイス。録音からミックスまでルイスが担当し、2026年春にテネシー州ナッシュヴィルで録音された。9月1日には先行シングルとしてタイトル曲「Suffer Divine」がミュージック・ビデオと共に公開され、ビデオの監督はThomas Mignoneが務めた。ヴォーカルのジョン・ヘンリーによれば、曲の主題は正義と責任で、憎しみや分断をあおる者たちに向けて書かれている。ギターのマイク・シュレイバウムは、音の面ではメロディック・デス・メタルのような音楽への愛情が出発点だと話し、作品の概念としては、苦しみの中から自分の価値を見つけられるという考え方に触れていると説明する。現在の編成はヘンリー(ヴォーカル)、シュレイバウム(リズム・ギター)、Nico Santora(リード・ギター)、Aaron Deal(ベース)、Travis Orbin(ドラムス)の5人。1995年にワシントンD.C.周辺で結成されたバンドで、2025年9月にはSABLE HILLSが企画したイベントへの出演を含む来日公演を行っている。輸入盤CDの品番はMNKCD444518(EAN 0634164445188)、LPはMNKLP444513(EAN 0634164445133)。日本盤の発売は告知されておらず、国内での輸入盤CDとLPの発売日は11月13日。