An Insatiable Violence
CRYPTOPSYのアルバム『An Insatiable Violence』。

CD情報
| アーティスト | CRYPTOPSY |
|---|---|
| タイトル | An Insatiable Violence |
| 発売日 | |
| 輸入盤発売日 | |
| レーベル | ビクターエンタテインメント |
| 形態 | CD(日本盤) |
| 品番 | VICP-65642 |
| 収録曲数 | 8曲 |
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Track List
- The Nimis Adoration
- Until There's Nothing Left
- Dead Eyes Replete
- Fools Last Acclaim
- The Art Of Emptiness
- Our Great Deception
- Embrace The Nihility
- Malicious Needs
Music Video
Until There's Nothing Left · Official Music Video
Dead Eyes Replete · Official Lyric Video
An Insatiable Violence · Official Short Film
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
CRYPTOPSYのアルバム『An Insatiable Violence』。カナダ・モントリオールのデス・メタル・バンドの通算9作目で、Season of Mistが2025年6月20日に発売し、日本盤はビクターエンタテインメントが同年8月20日に品番VICP-65642で出した。全8曲で約34分、解説と歌詞・対訳が付く。バンドは前作『As Gomorrah Burns』(2023年)の1枚でNuclear Blastを離れ、フランスのSeason of Mistと契約している。日本の発売元によると、本作の楽曲の多くは2024年5月から6月にかけてDEATH TO ALLと回ったツアーの最中に書かれた。ジャケットには、2000年代初頭にヴォーカリストとして在籍し2024年に亡くなったMartin Lacroixの絵画が遺族の許可を得て使われており、「Embrace the Nihility」には元ヴォーカリストのMike DiSalvoがゲスト参加している。編成はFlo Mounier(ドラムス)、Matt McGachy(ヴォーカル)、Christian Donaldson(ギター)、Oli Pinard(ベース)。2025年12月11日・12日には渋谷WWWXで来日公演が組まれた。