Deafening
BLOODRIDEのアルバム『Deafening』。

CD情報
| アーティスト | BLOODRIDE |
|---|---|
| タイトル | Deafening |
| 発売日 | |
| 輸入盤発売日 | |
| レーベル | WORMHOLEDEATH JAPAN |
| 形態 | CD(直輸入盤国内仕様) |
| 品番 | BITX1401 |
| 収録曲数 | 12曲 |
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Track List
- Sardonic Grin (Intro)
- Kill without Hate
- Come in Peace
- Hindsight Einstein
- Ashes Remain
- Holy Simplicity
- King of Pain
- The Dark Triad
- Simply Complicated
- Death Sentinel
- Erase and Replace
- Fear Cage
Music Video
Kill without Hate · Official Music Video
Come in Peace · Official Music Video
King of Pain · Official Music Video
Erase and Replace · Official Music Video
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
BLOODRIDEのアルバム『Deafening』。2000年結成のヘルシンキのスラッシュ・メタル・バンドにとってスタジオ・アルバムとしては5作目で、Wormholedeath Recordsから2025年7月25日に発売された。公式サイトの経歴によると、バンドはNiko KarppinenとPetteri Lammassaariが始め、2011年の『Crowned In Hell』でアルバム・デビューし、2014年の『Bloodmachine』、2016年の『Planet Alcatraz』、2021年の『Idiocracy』と発表を重ねてきた。曲はライヴの合間に書かれ、2024年にバンドのホーム・スタジオPeter's Cross Studiosで録音された。Bandcampのクレジットでは、録音はLammassaari、ミックスとマスタリングはJarno HänninenがD-Studioで担当、レイアウトとアートワークはNiko Bauer。編成はJykä Leskinen(ヴォーカル)、Simo Partanen(ギター)、Teemu Vähäkangas(ギター)、Esa Pennala(ベース)、Lammassaari(ドラム)で、2013年に退いたKarppinenに代わってPartanenが加わった。Dead Rhetoricは5人のうち4人が結成当初から一緒だと書いている。Wormholedeathは、デス・メタル譲りの暗さとハードコアの激しさを備えたオールドスクールなスラッシュと紹介しており、公式の経歴にはEXODUSやTOXIC HOLOCAUSTとの共演も記されている。日本ではWORMHOLEDEATH JAPANから直輸入盤国内仕様のCDが2025年10月31日に品番BITX1401で発売された。全12曲、約37分。バンドのチャンネルでは2025年4月から12月にかけて「Come in Peace」「Erase and Replace」「King of Pain」「Kill without Hate」のミュージック・ビデオが公開された。