Nebula
AS THE WORLD DIESのアルバム『Nebula』。

CD情報
| アーティスト | AS THE WORLD DIES |
|---|---|
| タイトル | Nebula |
| 発売日 | |
| レーベル | ワードレコーズ |
| 形態 | CD(日本盤) |
| 品番 | GQCS-91569 |
| 収録曲数 | 10曲 |
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Track List
- Apophis
- Consumed
- Dark Oblivion
- I Am The One
- Blind Destiny
- Playing God
- Voices Of Angels
- Under A Dying Sky
- Final Resting Place
- Consummation of Creation (feat. Janneke de Rooij) (Bonus Track)
Music Video
Under A Dying Sky · Official Music Video
Dark Oblivion · Official Lyric Video
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
AS THE WORLD DIESのアルバム『Nebula』。2018年に結成されたイギリスのプログレッシヴ・デス・メタル・バンドによる2作目で、2022年のデビュー作『Agonist』が評価を集めたのち、ドイツのReaper Entertainmentと契約して発表された。星雲を意味する題どおり、テクニカルでプログレッシヴな展開のなかにオールドスクールな手触りを残した、いわゆるコズミック・デス・メタルを聴かせる。ギターのスコット・フェアファックスはCEREBRAL FIX、MASSACRE、MEMORIAMで弾いてきたベテランで、本作のレコーディングも彼のスタジオで行われた。メンバーはほかにダレン・マクギリヴレイ(ギター)、ビル・リッチモンド(ベース)、クリス・マクグラス(ドラム)、ジェイ・プライス(ヴォーカル)。日本盤はワードレコーズが2025年3月21日に品番GQCS-91569で発売し、歌詞対訳と日本語解説書、ヤネケ・デ・ローイを迎えたボーナス・トラック「Consummation of Creation」が付く。