Reborn To Light
エジプト神話を題材にシンフォニックなパワー・メタルを聴かせるドイツのバンド、AEON GODSの2作目のアルバム。

CD情報
| アーティスト | AEON GODS |
|---|---|
| タイトル | Reborn To Light |
| 発売日 | |
| 輸入盤発売日 | |
| レーベル | ワードレコーズ |
| 形態 | CD(日本盤) |
| 品番 | GQCS-91740 |
| 収録曲数 | 12曲 |
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Track List
- Birth of Light
- Flames of Ember Dawn
- Barque Of Millions (Amduat), Pt.1
- The Sacred Union (Amduat), Pt.2
- Soldiers Of Re (Amduat), Pt.3
- Reborn To Light (Amduat), Pt.4
- Feather Or Heart
- Rebellion (Re's Dying Reign), Pt.1
- Blood And Sand (Re's Dying Reign), Pt.2
- Farewell (Re's Dying Reign), Pt.3
- The Beginning
- Ereshkigal
Music Video
Birth Of Light · Official Lyric Video
Soldiers Of Re · Official Video
Reborn To Light · Official Video
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
エジプト神話を題材にシンフォニックなパワー・メタルを聴かせるドイツのバンド、AEON GODSの2作目のアルバム。バンドは2023年頃に出したシングル「The Beginning」を経て、2024年の『King Of Gods』でフル・アルバム・デビューを果たした。本作は太陽神ラーを軸に物語が進み、「Amduat」と題した4部作と「Re's Dying Reign」と題した3部作を収める。本作からの最初のシングル「Birth Of Light」はヘルモポリスの創世神話に材を取った曲で、「Soldiers Of Re」は冥界の闇に入ったラーの舟とアポピスとの戦いを描いている。本作からのシングル3曲の作詞・作曲はAlexander Hunzingerとクレジットされており、アルバムのミックスとマスタリングはシモーネ・ムラローニが担当した。海外ではScarlet Recordsから2026年2月20日に発売され、日本盤はワードレコーズより2026年3月20日に品番GQCS-91740で発売された。日本盤は本編10曲に、『King Of Gods』以前のシングル「The Beginning」と、「Ereshkigal」の2曲を日本盤限定のボーナス・トラックとして加えた全12曲、約52分。2026年4〜5月のVICTORIUSの“Tour Of The Strong”へのサポート参加も発表されていた。「Birth Of Light」のリリック・ビデオと、「Soldiers Of Re」「Reborn To Light」のオフィシャル・ビデオが公開されている。