King of Gods

AEON GODS / / CD(日本盤) / ワードレコーズ

輸入盤発売日:

ドイツのシンフォニック・パワー・メタル・バンド、AEON GODSのデビュー・アルバム『King of Gods』。

AEON GODS - King of Gods アルバム・ジャケット

CD情報

アーティストAEON GODS
タイトルKing of Gods
発売日
輸入盤発売日
レーベルワードレコーズ
形態CD(日本盤)
品番GQCS-91617
収録曲数10曲

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Track List

  1. Sun-God
  2. King Of Gods
  3. Aeon Gods
  4. Babylon Burning
  5. Enlil's Command (The Flood pt. I)
  6. Nintu's Lament (The Flood pt. II)
  7. Enki's Grace (The Flood pt. III)
  8. The Descent
  9. Monsters Of Tiamat
  10. Tablet Of Destinies

Music Video

King Of Gods · Official Video

Sun-God · Official Video

Aeon Gods · Official Visualizer Video

CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
ドイツのシンフォニック・パワー・メタル・バンド、AEON GODSのデビュー・アルバム『King of Gods』。イタリアの名門Scarlet Recordsから2024年11月22日に発売され、日本盤はワードレコーズが2025年6月20日に品番GQCS-91617として届けた(歌詞対訳と日本語解説書付き、和田“キャプテン”誠推薦盤の第5弾)。前身は1999年に結成され、ローマ神話を題材にヨーロッパで人気を集めながら2022年に解散したAeternitas。その中核にいた二人——ギターのアレクサンダーと、キーボードのアーニャ——が解散の直後に立ち上げたのがこのバンドで、数枚のシングルを経てScarletと契約した。バビロンの伝説を主題に据えた本作は、分厚く積まれた合唱と管弦の編曲を軸にした10曲で構成され、大洪水を3部に分けた「Enlil's Command」「Nintu's Lament」「Enki's Grace」が中核に置かれている。メンバーはアレックス・フンツィンガー(Vo)、アーニャ・フンツィンガー(Key)、ロバート・アルテンバッハ(G)、ニノ・ヘルフリッヒ(G)、エリアス・クノール(Ds)。