Landing in St. Louis: Live 1982 (Remaster)

UFO / / SHM-CD(日本盤・紙ジャケット仕様) / ベル・アンティーク

『Landing in St. Louis: Live 1982』は、UFOが1982年3月14日にセント・ルイスのキール・オーディトリアムで行った公演を収めたライヴ盤で、同じ年に出た『Mechanix』に続く時期の公演にあたる。

UFO - Landing in St. Louis: Live 1982 (Remaster) アルバム・ジャケット

CD情報

アーティストUFO
タイトルLanding in St. Louis: Live 1982 (Remaster)
発売日
仕様日本盤(紙ジャケット仕様・2026年リマスター)
レーベルベル・アンティーク
品番BELLE 264457
JAN4527516608835
価格3,630円(税込)
フォーマットSHM-CD/全12曲
ボーナスこの公演は、Cleopatra Recordsの4枚組ボックス・セット『Live Sightings』の3枚目(「St Louis 1982」)として初めて世に出て、2023年に同社から単独のライヴ盤『Landing In St. Louis - Live 1982』として出ている。
収録曲数12曲

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Track List

  1. We Belong to the Night
  2. Let It Rain
  3. Long Gone
  4. No Place to Run
  5. The Wild, the Willing and the Innocent
  6. Only You Can Rock Me
  7. Terri
  8. Makin' Moves
  9. Doing It All for You
  10. Too Hot to Handle
  11. Lights Out
  12. Mystery Train
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
『Landing in St. Louis: Live 1982』は、UFOが1982年3月14日にセント・ルイスのキール・オーディトリアムで行った公演を収めたライヴ盤で、同じ年に出た『Mechanix』に続く時期の公演にあたる。日本のベル・アンティークから2026年の最新リマスターによる紙ジャケット仕様のSHM-CDとして2026年11月25日発売。会場と日付は、この公演を初めて商品化したCleopatra Recordsの4枚組ボックス・セット『Live Sightings』の商品ページと、2023年のアナログ盤のジャケットによる。 マイケル・シェンカーは参加していない。全12曲は『Mechanix』の「We Belong to the Night」と「Let It Rain」に始まり、『The Wild, the Willing and the Innocent』の曲や「Too Hot to Handle」「Lights Out」をはさんで、最後が「Mystery Train」。2023年にはCleopatra Recordsが単独のライヴ盤『Landing In St. Louis - Live 1982』として出している。ベル・アンティークからは同じ日に、1976年のハリウッド公演『Hollywood 1976』も発売。