Hoist the Colours High

TOKYO BLADE / / CD(日本盤) / RUBICON MUSIC

輸入盤発売日:

N.W.O.B.H.M.シーンを代表する英国メタルのレジェンド、TOKYO BLADEの最新スタジオ・アルバム。

TOKYO BLADE - Hoist the Colours High アルバム・ジャケット

CD情報

アーティストTOKYO BLADE
タイトルHoist the Colours High
発売日
輸入盤発売日
仕様日本盤CD『ホイスト・ザ・カラーズ・ハイ〜海賊旗を高く掲げよ〜』
レーベルRUBICON MUSIC(原盤:Dissonance Productions)
品番RBNCD-1474
JAN4582798814749
価格3,000円(税込)
フォーマットCD/全14曲/収録時間 約1時間9分
収録曲数14曲

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Track List

  1. Screaming Evil
  2. Too Wired To Sleep
  3. Get Me Outa This
  4. Hoist The Colours High
  5. I'm Gonna Rise
  6. Sweet Desolation
  7. When the Hammer Falls
  8. Last Man Standing
  9. This Time
  10. Mr. Nobody
  11. Don't Need No Enemies
  12. Devil in the Red Mist
  13. She Was A Soldier
  14. Wasting My Time
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
N.W.O.B.H.M.シーンを代表する英国メタルのレジェンド、TOKYO BLADEの最新スタジオ・アルバム。日本盤は『ホイスト・ザ・カラーズ・ハイ〜海賊旗を高く掲げよ〜』としてRUBICON MUSICから2026年9月4日に発売される(品番RBNCD-1474)。原盤はDissonance Productionsから8月21日に出ており、CDのほか2枚組アナログ盤でも展開される。1983年のデビュー以来、幾度もの編成変更を経ながら英国流の硬質なリフとフックの効いた歌メロを手放さずに歩んできたバンドで、1988年の活動停止を挟み、2007年にアンディ・ボールトン(ギター)を中心に再結成、2017年にはアラン・マーシュ(ヴォーカル)も完全復帰してオリジナル・メンバーが揃った。現在の編成はマーシュ、ボールトンにジョン・ウィギンズ(ギター)、アンディ・ライトン(ベース)、スティーヴ・ピアース(ドラムス)を加えた5人。制作はボールトンとマーシュの共同作業を軸に、ボールトンのプライベート・スタジオで進められ、前作『Time Is The Fire』からわずか1年半という短い間隔で全14曲がまとめられた。表題は「最後まで己の象徴=海賊旗を高く掲げて死んでいく」という意味を担い、バンドのステイトメントとして作品全体を貫く。叙情的なツイン・ギターと推進力のあるリズムが並走する、王道ブリティッシュ・ヘヴィ・メタルの一枚。先行公開は「Screaming Evil」。